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2010年01月18日

偏見を持たずに、何でもやってみる!ツイッター実験より

皆さん、おはようございます!

月曜日担当の中山裕介(なかやま・ゆうすけ)です。

どうぞよろしくお願いします。

---------------------------------------↓ 本日の記事 ↓--------------------------------------------------------

本日は、栃木県にある食品メーカーの支援である。


さて、実験の意味も含めてツイッター(Twitter)を利用している。
中山裕介ツイッター(Twitter)↓
http://twitter.com/yusukenakayama

ツイッター(Twitter)は、個々のユーザーが“つぶやき(ツイート)”を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーションサービスである。

リアルタイムコミュニケーションという点では“チャット”に近く、記事を蓄積するという点では“ブログ”の要素も持っている。

また、相互コミュニケーションという点では“SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)”の要素を持っていると言えるだろう。

このようなことから、ツイッター(Twitter)は“ミニブログ”や“マイクロブログ”、“リアルタイムSNS”などとも呼ばれている。


現在のところ、ビジネス上で有効活用できている事例は少ない。

しかし、「今後、どのような状況になるか?」が読めないので、実験として取り組むことにした。

今のところ、ビジネス上での活用方法は以下の2点が期待できるだろう。


①自社・自分媒体化(自社・自分のメディア化)

②親近感の演出


私はツイッター(Twitter)に偏見を持っており、なかなか取り組むことができなかった。

しかし、上記のビジネスにおける可能性等は、取り組んでみたからこそ分かったことである。


『皆さんは、やる前から偏見を持って拒絶していることはないだろうか?』


偏見は、自身の可能性を狭めることに繋がる。

「偏見を持たずに、何でもやってみる!」という姿勢によって、新たな自分を発見できる可能性が広がるだろう。

自己成長しなければ、今からの時代は泳ぎ切れない。

新たなことに積極的に取り組むことによって、自分自身に磨きをかけ続けることが重要である。



今回の写真は、熊本で見つけた“モロヘイヤソフトクリーム”である。





全国を出張しているので、今後も面白いご当地ソフトを探したいと思う。

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