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ネットショップ経営 店長さん必見!販促計画の作り方

【ネットショップ経営 店長さん必見!販促計画の作り方】

こんにちは!
船井総研・ファッション雑貨メーカー専門の業績アップコンサルティングの橋本勇太です。

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「販促計画」を作っていますか?

ネットショップで販促計画を作る目的は、

「今年、世の中にはこう動いていくので、ウチの店はこう対策していこう。」

ということを、あらかじめ具体的に決めておくことで、その時そのときにタイムリーに対策ができるようにするためです。

年間販促計画は、横軸にシーズンと月をとり、縦軸に世の中の動きと、自店の対策を入れた表を埋めていきます。

「世の中の動き」には、基本的に盛り込む項目として

・社会行事(祝日、イベントなど)
・社内行事
・お客さんの行動パターン
・昨年の反省

更に、商材・業態によっては

・検索ボリューム
・ショッピングモール、ECモールの動向
・季節の花
・旬の食材
・シーズンの小物雑貨
・仕入先の動向

などを盛り込みます。

次に、その下に対策として、

・販売分類、設定とそのポイント
・販売戦略テーマ
・品揃え展開
・重点販売商品
・トップページのバナー箇所別の提案内容
・フェア
・実施販促テーマ
・実施販促内容
・SEO対策ワード
・サービス

を埋めていきます。

そして、最後におろそかにされがちですが、

・自社商品の市場規模
・売上目標
・EC市場内シェア
・アクセス数目標
・転換率目標
・購入客数目標
・購入客単価目標
・販促費用
・費用対効果指標目標(反響率、CPO、MR)

を入れます。

これだけやると、A2~A3のかなり大きな表ができあがりますので、これを壁などに貼り出して日々チェックしていく必要があるのです。

【コチラのセミナーでは販促計画の作り方も解説します】

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ネットショップ経営 開業への前提条件

皆様、こんばんは。

水曜日担当の渡邊です。


早速ですがネットショップを経営するためにあたり、前提条件があります。

それは・・・

ネットショップは簡単ではないということを理解し、

実店舗と同様に専任者を配置しないといけないということです。

ネットなんて商品をサイトにアップしておけば自動販売機みたいに

勝手に売れていくんじゃないの?と思ってらっしゃるのであれば、

ネットショップはやってはいけないです。

もしくは、考えを改める必要があるでしょう。


では、ネットショップを経営をしていくにあたり、

何をするべきか。

私が戦略を立てる際に一番初めにすることは、目標を決めるです。

それが3年で年商3億円ならば3億円を達成するように戦略を

立てないといけません。

そして、その年商規模は市場規模に対してシェアの何%を獲得したら

達成できるのかを確認しないといけませんね。

もしその年商規模が市場規模に対して不可能な数値であれば、

商材を付加する等を行う必要があります。


目標が決まれば、月ごとに売上目標、販売管理費、変動費等を

可視化して決めることが大切です。

サイトオープン当初の販促比率の目安は12%です。

それから比率を下げていき5%未満で販促を行っていきます。


ですので、CPOを出して広告宣伝費が費用対効果に見合うのかを

認識して可否判断をしないといけないのです。

更に、目標を達成するためにどのようなキーワードで

一番立地を取らないといけないのかを判断します。

加えて、デジタルドミナント戦略をするのかしないのかを決める。

するならばデータベースを多店舗化対応で構築しないといけないですね。


と、色々と書いてきましたが、要するにサイトオープン前の

設計が大切です。


ネットショップ開業をこれからされる方には是非事業戦略設計を

緻密に立ててください。

そしてそれを実現するために突き進んでください。


それでは、今週はここら辺で終わります。

ありがとうございました。

第一経営支援部
渡邊真也

この記事へのお問い合わせは、以下まで
watanabe@funaisoken.co.jp  

ネットショップ経営 梱包を分解する

ネットショップ経営 梱包を分解する

船井総研Webコンサルティングチームの山本です。

今日は私のクライアントで実行していただいたお話です。
いくつかあるのですが、今回は「梱包を分解する」です。

「梱包を分解する」とはどういうことかと言いますと
自社が送った商品(梱包した商品)を自ら空けるという事です。

その目的は、
「送り手でもなく、買い手でもなく、単に梱包を空ける事を体験する。
 しかも、自社が梱包した商品を!」です。

狙いは、自社の梱包状況をどう感じるか?です。

できれば、いきなり「あっ、ウチの商品だ!」と分からない方が良いのです。
(だから、自社だと特定できるシールなどは外して持参します。)

流れはこんな感じ

1.こっそりクライアントのサイトで商品を購入する
2.外装で、自社だと特定できるものは可能な限り外して持参する
3.何気なく出して、「この商品開封してみてください。
  で後でどう感じたか教えてください」と伝える。

そうすると、大体、「どこの商品だよ」「開封?なんで。。」と思うようです。
つまり、「めちゃくちゃ厳しい目で、自社の梱包状況や同梱物を見る事ができる」のです。

もちろん、開封していくにつれて、自社の商品である事は分かってしまいます。

体験して欲しいのは、
■開封時に、何が煩わしいか?
■開封時に、どんな情報があれば嬉しいか?
です。

この体験を経て、あるクライアントは
「同梱物の強化」と「丁寧な梱包」を心掛けるようになりました。
買い手側に立たないと中々分からない事もあるようです。
体験こそが何よりの説得力ですね。


  

初動の早さを意識せよ!コンサルティングより

皆さん、こんばんは!

月曜日担当の中山裕介(なかやま・ゆうすけ)です。

---------------------------------------↓ 本日の記事 ↓--------------------------------------------------------

業績の良くなる企業に共通する要素の1つ目が、「初動が早い」である。

ここでは、「いいと思ったことに対し、行動を開始するまでの速度」を指している。


グローバルスタンダードが叫ばれ、日本企業にも世界基準での速度が求められるようになった。

それに伴って訪れたIT化の波とは、“速度”と“効率”を追求することが最も重要な役割であったと言えるだろう。

今後も、グローバル化とIT化は避けて通れないものであり、しっかりと時流に適応していく必要がある。


さて、そのグローバル化に伴うIT化で追求された速度は、どのような速度なのだろうか?

読者の中には、既にお気づきの方もいるだろう。


IT化で追求された速度は、「何らかの行動を開始した後に、目標を達成するまでの速度」であり、決して「何らかの行動を開始するまでの速度」ではないのである。

つまり、IT化によって「初動を早くする」ことはできない。

この点を忘れてはならないのである。


『皆さんは、初動が早いと自信を持って言えるだろうか?』


「初動の早さ」とは、どのような時代においても人間が決めることなのである。

いいと思えることに出会った際の人間の考え方が、初動を決定するのだ。

そして、この「初動の早さ」が業績アップと密接な関係を持っているのである。  

実店舗の携帯電話活用~固定客化のためのツール~

どうも。船井総研の山本大輔です。

今回は、実店舗にどう携帯電話を利用するかについてお話します。

昨今、飲食店やアパレルショップでメルマガ会員を取り入れているお店が多いかと思います。

まさにソレです。

携帯電話を実店舗の集客に結びつけるためには、メルマガが適しています。

しかし、現在あるメルマガの内容は、「セール」告知がほとんどです。

もちろんセールに活用することも大事です。

私は、「メルマガ」に対して違った捉え方をしています。

メルマガというのは、いわば「DM」の代わりです。

DMとは新規客に対して告知するものではなく、

既存顧客に対して活用するものです。

既存のお客様に、

「もっと自店を好きになってもらう」「ファンになってもらう」

ために活用されるべきだと思っております。

であるとすると、「安い」だけの内容では、いずれお客様は離れていきます。

●お客様にファンになってもらうためにどうすればよいのか?
●メルマガ会員を集めるためにはどうしたらよいのか?
●メルマガ会員をどう管理したらよいのか?

など、気になることがあるかと思います。
今回は、「実店舗で活用する携帯メルマガ会員は、固定客に活用するべき」というお話で終了します。

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ネットショップ経営 紙媒体やTVショッピングの営業対処法

ネットショップ経営 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。

食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている竹下です。


ネットショップへの営業で非常に増加しているのは、

TVショッピングなどのネット以外の媒体に載せませんか?という話です。

皆さんのところにも何度もご連絡があるかもしれません。

これらを実施しようか、と悩まれている方は、以下の項目を聞いてみてください。

 同様の商品での
  ① 販売件数
  ② 費用
  ③ 客単価

この3つが聞ければ、あとはこちらで判断するだけです。

では、何で判断するのかと言うと、

1件当たりの獲得コスト(CPO コスト パー オーダー)

です。


例えば、

100件の売上実績のあり、20万円の費用であった場合

1件あたりの獲得コストは、2,000円です。

客単価が5,000円のものであれば、

原価が3,000円以内で抑えられれば、赤字にはならないということです。

あとは、そのように考えると試して見る価値があります。


雑誌広告やTVショッピングなどで電話があった際には、

以上の三つを突き詰めて話をしてみてください。

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ECサイト立上げ時 最も大事なこととは?ネットショップ経営

こんにちは!
船井総研・ファッション雑貨メーカー専門の業績アップコンサルティングの橋本勇太です。

【ECサイト立上げ時 最も大事なこととは?ネットショップ経営】

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10月は、ご支援先のインターネット販売(EC)サイト立ち上げラッシュ!千葉の会社さん、名古屋の会社さん、静岡の会社さんで、合計4つのECサイトがオープン予定で、いま、どの会社さんもいよいよ佳境を迎えて忙しくしています。

ネット販売サイトのオープン計画を作る際に、まず見なくてはならないのが「MS(マーケットサイズ)」と「獲得可能シェア」。

伸びている市場に参入するのもそれは大事なのですが、それ以上にずっと大事なのは、「商売が成り立つ市場かどうか?」。

売上高=MS(マーケットサイズ・国民一人当たりの消費支出金額)×EC(電子商取引)化率×商圏人口×シェア

ですので、マーケットサイズ、つまり市場規模が少なすぎると、どれだけシェアをとっても固定費をまかないきれないということになります。

したがって(ネット販売では商圏人口は一律・全国なので)、MSがでかいか?EC化率が高いか?必要シェアが取れるか?を見なくてはなりません。

それが終わると、次に市場調査、競合調査をして売上目標と達成期限を決め、自社のサイトのコンセプトを決め、商品作り、ページ作り、販促プラン作り、接客策作りをしていきます。

ところが、実はこの過程はとても手間が掛かるので、つい忘れがちになる大事なコトがあります。

それは、大目標。つまり、「なぜ、このECサイトで成功する必要があるのか?」ということ。

EC事業を伸ばしたいのであれば、1サイトでちゃんと顧客と売上を作って、そのデータをしっかり取り、次のサイトに活かさないといけません。

企業ブランドを作りたいのであれば、クチコミの広がりを作れるサイトにしていくことも重要です。

更に発展した事業に活かすのであれば、次の事業展開に役立つ実績やノウハウや見込み客を、サイト運営を通じて作っていかなければ意味がありません。

結局、何を目指すにしても顧客や目標売上が作れなくてはダメなので、売上アップ策をやっていくのですが、大目標を常に会話しながらやっていくことが一番大事なんですね。

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ネットショップ経営 開業を目指す売場構築

ネットショップ開業を目指す方へ

こんばんは。
渡邊です。

今回は、ネットショップ開業を目指す方向けに書いてみます。


早速ですがネットショップ開業を目指す場合、

仕入れもそうですが売場(サイト)構築も

同時並行でしていかないとなりません。

その際、SEO対策を意識しつつも、多岐に渡る消費者ニーズに
対応していかないといけません

商品の見せ方、そして何より自店で購買する動機付けをすることが
大切なのです。


何故、今、自店で、この商品を購入しないといけないのか。


これをしないと売れません。

◆品揃えが日本一であそこにいけば何でも揃うとか、
◆価格が業界内でも最安値だからとか、
◆ポイントが今買わないとなくなってしまうだとか、
◆今だけタイムセールでお目当ての商品が対象であるとか、
◆急な用事が明日入って即日配送対応じゃないといけないとか・・・

何か理由を作ってあげないといけません。

なのでサイト内で色々な販促企画をして鮮度を上げて
メリハリのあるサイト構築を行わないといけないのです。

そして、自社のコンセプトをサイト上で謳う。

私がWEB制作会社に依頼する際はラフ案を作成し
出来るだけ細かく指示するようにしております。

開業をされる方は細部までこだわって
サイトを構築されると良いと思います。

デザインがいくら良くても
売れるショッピングサイトでなければ意味がありません。

私見ですがSEO会社とサイト制作会社は一緒の方が
良いと考えています。

ショッピングサイトとSEO対策は密接な関係にあるのがその理由です。

それでは今週はここら辺で!

今週もお付き合い頂き、ありがとうございました。

第一経営支援部
渡邊真也  

ネットショップ経営 売上アップに向けてどこを見たらいいの!?

ネットショップ経営 売上アップに向けてどこを見たらいいの!?


船井総研Webコンサルティングチームの山本です。

そうですよね・・。

売上アップを図りたいけど何を見たらいいの!?

そうなんです。

多くの場合、集客数(セッション数)とCVRを見ているかと思います。

でも、眺めていても売上って上がらないのですよね。

客数を増やして売上アップ、一定ラインまでいくと止まります。
だって有限だもん。。。

転換率を上げよう!!
でもどうやって?

本店サイトにおいて見るべきは
1)セッション数
2)閲覧数
3)接客件数
4)購入検討数
5)購入数
6)会員入会率
の6つです。

1)からはじまり、6)に向けて数値は小さくなります。

その減少幅がすくなくなると、上から下まで寸胴に近づくと劇的に売れるわけです。
ECは寸胴美人なんですね。

1)~6)でどこに減少の壁があるか?まず見抜きましょう。

そうすると、やるべき事が見えてくるはずです!

  

業績の良くなる企業に共通する要素とは?コンサルティングより

皆さん、こんばんは!

月曜日担当の中山裕介(なかやま・ゆうすけ)です。

---------------------------------------↓ 本日の記事 ↓--------------------------------------------------------

私は、毎月少なくとも100名以上の経営者・経営幹部の方々とお会いする。

私のアドバイスで全ての企業の業績が良くなれば素晴らしいことだが、今の私にそのような実力は無い。

全ての企業に本気でアドバイスを行っても、業績の良くなる企業とそうはならない企業が存在する。


そこで、業績の良くなる企業に共通する要素を探ることにした。

現在のところ、以下の2点が業績の良くなる企業に共通していることが分かっている。


①初動が早い
②顧客を知っている


この2点は、業績の良くなる企業に共通しているが、業績の良くならない企業には存在しない要素である。


『皆さんの会社・店舗は、業績の良くなる企業に共通する要素を持っているだろうか?』


他にも様々な要素が存在するだろうが、まずは既に分かっているこれら2つの要素を取り入れていただきたいと思う。  

OPEN半年で月間400万PV超!奄美群島地域ブログしーま

どうも。船井総研の山本大輔です。
前回は沖縄の地域ブログ「てぃーだ」のお話をさせていただきました。
前回記事はコチラ

てぃーだは2005年にOPENしているのですが、
今回ご紹介するサイトは、

奄美群島の地域ブログ「しーま」

です。

こちらは、奄美市を中心に、新築、リフォーム、戸建賃貸を手掛ける建築会社が、
奄美群島観光・エリア情報サイト「しーまブログ」として2010年2月に立ち上げました。
わずかオープン6ヶ月(今年2月OPEN)で月間400万PVを達成し、地域一番の情報サイトに。
シマのために何か貢献したいという想いからこのような取り組みをはじました。
シマに住む人だけではなく、シマを離れた方たちもシマとのつながりや
活性化したいという郷土愛から一気に奄美に浸透してきています。
奄美群島で約19万人です。
それでもやり方次第で
活性化させることは可能のようです。

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ネットショップ経営 攻める戦略が成長を促進する

ネットショップ経営 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。

食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている竹下です。


先日、お伺いした旅館様の話です。

その旅館は年間7万人の方が宿泊される地域でも一番大きな旅館です。

しかし、この人口減少と景気低迷を受けて業績が横ばいになっています。

これからもっと厳しくなるだろう、ということで社長の決断は「設備への投資」です。

客室数で100室を越えるほどの大きな旅館であるため、一室、テレビを変えるだけでも大きな投資が必要です。

では、この「設備に投資」は正解なのでしょうか?


答えはノーです。

その理由は、これからは「攻める時代」だからです。

この時代によくある相談が、「会社を潰さないために何をやるか?」ということでのご相談です。

今の時代は守る時代ではありません。
こんな時代だからこそ、攻めに転じるのです。

人口が減少すると、国民一人あたりに対する店舗比率だ増えます。
ようは、競合が増えます。

顧客はその中で店舗を探さなければならないため、
いかに顧客に選ばれる店舗になるのか?ということが必要になります。

そこで意識するべきことは、

顧客に最初に選んでもらうために行うことです。

それは、商品作りと広告宣伝費への投資です。

この2つに投資している企業の成長が著しいのです。

守る企業よりも攻める企業が伸びる時代であることを意識した上で

ネットショップも戦略を構築していきましょう。

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ネット通販で集客につながるメルマガを送るための3つのポイント

ネット通販で集客につながるメルマガを送るための3つのポイント

ネットショップ経営ブログをお読み頂き、ありがとうございます。

アパレルメーカー、ファッション雑貨メーカー担当の橋本勇太です。

ネット通販では客数アップのために無料でできる取り組みとして、メルマガといういいツールがあります。

集客を目的としてメルマガに取り組む場合、そのポイントは

1.あくまで目的は集客と割り切る
2.最も重要なのは配信数(名簿数×配信頻度)
3.分析しながら改良していく

という点です。

1.についてですが、メルマガは何度も送ることで自店を覚えてもらえるというメリットはありますが、集客目的の場合は

「アクセスにつながるか?」
「多くの人数の購入につながるか?」
「集客商品や集客イベントを告知しているか?」

という点をシビアに見ていかないと、労力対効果が報われません。

「送ることで、認知してもらえる。ということで・・・」

という逃げ言葉を使わず、本来の目的の「集客」の効果をシビアに見ていくことが必要です。


2.については、名簿数が足りない場合は、名簿購入や、プレゼント・懸賞などによる名簿獲得を検討する必要があります。

送る側としては、1人にしか送らなくても、何十万人に送っても、基本的にかかる人件費は同じなので、送付先が多いほうが費用対効果が高いと言うことになります。

また、配信頻度もルールを決めて守ることが大事です。


3.については、メルマガによる売上高が

メルマガ経由売上 = 配信数 × 開封率 × 誘導率 × 転換率 × 客単価

から成っていることを考えると、この各数値の分析なしには売上アップができないとわかります。

特に出しにくいのは開封率ですが、ここの算出できるようなメルマガにしておくことが重要です。


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ネットショップ経営 リスティング広告活用

皆様

こんばんは。
水曜日担当の渡邊です。

今週はリスティング広告について書きます。

リスティング広告はSEOで上位表示されない場合はとても重要な
集客策の一つです。

サイトオープン当初などは、リスティング広告頼みになったりします。


さて、皆様は今いくら程リスティング広告に費用をかけていますか?

キーワードをグループ毎にセグメント化して管理できていますか?

キーワード毎にリンク先を変えていますか?

販促毎にキーワードを入れ替え、表示分も入れ替えることができていますか?

以上のようなことをまずは確認してみてください。

もしかしたら費用対効果に見合っていないかもしれません。
もっとコストを抑えることができるかもしれません。

キーワードを入稿することは簡単ですが、
管理ができないならば無駄が発生しています。

この場合は管理できるキーワードまで減らすということをしても良いでしょう。

今一度、リスティング広告の見直しをしてみてはいかがでしょうか?

販促費率の削減が期待できると思います。

それでは、今週はここら辺で終わります。

次週もリスティング広告について書きたいと思います。

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ネットショップ経営 リスティング広告のクリック率アップ事例

ネットショップ経営 リスティング広告のクリック率アップ事例

船井総研Webコンサルティングチームの山本です。

今回は、リスティング広告のクリック率アップ事例です。

決してCVRアップではありません。
CVRは商品ページのお仕事ですから。

ただ、タイトルと説明文でクリック率アップならできるかも!
というか、1.5ポイント上がりました。

何をしたか。

至ってシンプルな発想なんです。

ある日、お客様とリスティングの話になりました。
そして「リスティング広告のクリック率を上げよう」
という事になった訳です。

で、まず他社がどんなタイトルと説明文でリスティングをやっているのかを
確認しました。

なるほど!

大体、タイトルと説明文は「漢字」「ひらがな」「カタカナ」(たまに記号)で構成されている。
意外と「数字」がないのですね。

人は数字が好きです。

なんだかんだと言っても数字は見てしまう。

そこで、タイトルに数字を入れたのです。

そして説明文。

ここでお客様と話題になったのは
「結局これ見てウチはどうして欲しいの?」という事です。

もちろん、クリックして欲しいのですね。

だから、2行目には
「詳しくはコチラをご覧下さい。」と入れた。

もったいないといわれても、見て欲しいのです。
どの道、16、17文字程度では多くは語れない。

目的はクリックしてページに来てもらう事と割り切ったのです。

リスティング広告のクリック率は分かりやすいですね。

直ぐに1.5ポイントアップ(1.5%)

次はPLの強化をしないと!  

地域ブログと他の地域ポータルの違い

船井総研の山本です。
前回、前々回と地域ブログの成功例について
お話させていただきました。

今回は、そもそも地域ブログって何についてお話します。
実際には地域ポータルサイトというのは様々な地域に存在します。
しかし、その多くが一方向型のサイトがほとんであります。
すると、
・情報量に隔たりがある
・情報量に限界がある
・情報閲覧は一方向通行である
という欠点があげられます。
そのため、アクセス数が思うように伸びないのが現状です。
 
しかしながら、地域ブログポータルとは情報をスタッフが一方的に
発信するのではなく、地域のユーザーがブロガーとなって新鮮でリアルな
地域の情報をどんどん発信する仕組みなのです。
つまり、情報を自分だけで発信しなくてよりリアルな情報がサイト上に集まるのです。
するとまたその情報を探してブログポータルサイトに集まるのです。

観光客にしても本当に好きな人はガイドブックにのっている人は、
地元の人が発信する情報に興味を持つはずです。

それはそうですよね。雑誌などのメディアにはコストがかかっているのです。
しかしブログは無料で始められ、さらにはポータルにどんどん人が集まるので
見てもらえる可能性は高くなります。

それはよりスピーディーに、リアルに情報が集めることができるのです。
ネットの双方向性型を捉えた仕組みといえます。

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株式会社 船井総合研究所
〒541-0041
大阪府大阪市中央区北浜4-4-10
船井総研大阪本社ビル
TEL:06-6232-0186(直通)
FAX:06-6232-0274
URL:http://www.funaisoken.co.jp/
連絡先:第一経営支援部 山本大輔

****コンサルティングテーマ****

●農産物直売店・ファーマーズマーケット新規開発
〇業態付加型農産物直売店・ファーマーズマーケット新規立ち上げ
●農産物直売店・ファーマーズマーケット活性化
〇園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
●園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
〇造園・エクステリア工事業活性化
●地域ブログポータル開発及び活性化コンサルティング
〇インターネット活用した集客策
●インターネット通販新規立ち上げ及び活性化コンサルティング

****その他ブログ****
『コンサルタント山本大輔@船井総研』
『船井流 成功する農産物直売店・ファーマーズマーケットの視点~TOPページ』

****ツイッター****
山本大輔@船井総研

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努力は報われる!NHK連続テレビ小説「てっぱん」のモデルに!

皆さん、こんばんは!

月曜日担当の中山裕介(なかやま・ゆうすけ)です。

---------------------------------------↓ 本日の記事 ↓--------------------------------------------------------

先日、大阪府にある鰹節店 浜弥鰹節㈱の支援に行った。

この企業はだしパックを開発し、そのだしパックの通信販売を行っている。
浜弥鰹節㈱ネットショップ↓
http://www.katsuobusi.com/


しかし、一般消費者はだしに対してそれほど問題意識を持っておらず、インターネットにおける検索は極めて少ない。

そのようなことから、売上拡大に苦戦していた。


ただ、この企業は絶対に諦めない。

ネット内の対策はもちろんのこと、ネット外メディアに対するプレスリリースも積極的に行っていった。


また、“食育活動”に力を入れ、2009年6月から40回に渡る「食育&だしのとり方出張講習会」を行ってきた。

浜弥鰹節㈱ 取締役の木村忠司氏は、NPO日本食育インストラクターという資格も取得している。


諦めずに続けた努力というのは、報われるものである。


浜弥鰹節㈱は、2010年9月27日(月)から放送が開始されるNHKの連続テレビ小説「てっぱん」のモデルとなったのだ。

ヒロインが就職する大阪の鰹節会社「浜勝鰹節」は、浜弥鰹節㈱がモデルとなっている。

これにより、商売の方でも突破口を見出すことだろう。


『皆さんは、諦めずに努力を続けられているだろうか?』


以下、浜弥鰹節㈱ 取締役 木村忠司氏からのメッセージを転記する。


――――――――――――――――――――――――――――
お知らせ&ご協力のお願い

いつもお世話になっています。
今までにご縁があった人に送信させて頂いています。

突然ですが・・・・
NHK朝の連ドラ「ゲゲゲの女房」の次回作、「てっぱん」が2週間後の9月27日から始まります。

実は半年前に、弊社へNHK大阪放送局様から貴重なご縁(お問い合わせ)を頂きました。
情報提供をしている中から最終的に、「てっぱん」物語中に登場する鰹節屋「浜勝鰹節店」(はましょう)のモデルになりました。

鰹節考証として、作品中の鰹節に関しての情報提供、指導、協力もさせて頂いています。

登場人物も、浜弥鰹節㈱の代表取締役、取締役(私)、この道50年の鰹節職人がモデルとなったキャラクターも登場します。

ちなみに鰹節職人役は赤井英和さんです。

エキストラ出演で10/13(水)放送予定分に私が、浜勝鰹節の店員役で
10/20(水)放送予定分には社長が、お客様役で登場するかも、です。(カットされていなければ・・・・)

弊社HPでの紹介ページ
http://www.katsuobusi.com/hamakatu.html

皆様にお手数をおかけしますが、是非ご協力をお願いしたいことは、
話の話題に出していただいたり、ブログ、ツイッター等で上記内容を
お知り合いの方に伝えて頂ければと思います。

また、「てっぱん」公式サイトにも載っていますが、オープニングを視聴者参加型の企画考えているようです。
応募すればテレビに出れるかも?!らしいです。
詳細は公式サイトで確認してくださいね。

「てっぱん」公式サイト
http://www9.nhk.or.jp/teppan/

今後とも浜弥鰹節ならびに木村忠司をよろしくお願いいたします。
――――――――――――――――――――――――――――  

月間8000万PVを誇る沖縄県のてぃーだブログで地域活性化

どうも。船井総研の山本大輔です。
今回はインターネットで地域活性化を実現している事例を
ご紹介させていただきます。

現在では月間8000万PVを誇る沖縄県の
観光ガイド・エリアガイド「てぃーだブログ」です。

沖縄県の観光ガイド・エリアガイド「てぃーだブログ」

「沖縄が好きな」「沖縄に興味のある」「沖縄に住んでいる」方々を対象にした
沖縄の情報に特化した地域ブログポータルサイトで、一般の方々がブログ上で
発信される沖縄地域の口コミ情報ブログが日々情報発信されています。

沖縄県の人口が約130万人対して、ユニークユーザー数が300万人と
沖縄で一番、ヒトやモノ、店、情報が集まるサイトとなっています。

一般ユーザーが集まるため、ビジネスユーザーも集まるのは当然のことです。
広告収入やホームページ開設だけではなく、ブロガーと協力して
口コミマーケティングを即視診したり一般のブロガーを対象とした
マーケティングリサーチも行っており、今後新たなビジネスチャンスが
無限に広がっています。

全国を対象にインターネット上で一番になるのは実現の可能性が低いですが、
地域であればまだまだいけるということですね。

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〇業態付加型農産物直売店・ファーマーズマーケット新規立ち上げ
●農産物直売店・ファーマーズマーケット活性化
〇園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
●園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
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●地域ブログポータル開発及び活性化コンサルティング
〇インターネット活用した集客策
●インターネット通販新規立ち上げ及び活性化コンサルティング

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****ツイッター****
山本大輔@船井総研

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ネットショップ経営 Googleショッピングを活用しよう!

ネットショップ経営 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。

食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている竹下です。

最近、GoogleがGoogleショッピングというサービスを開始しました。

このサービスをいち早く導入したのが、ベルメゾンです。

「Googleショッピング」は、Googleの検索技術を活用し、ユーザーの探している商品を見つけるためのサポートサービスです。

掲載費用や掲載料が無料であるため、今後どんどん活用する方が増えていくでしょう。

また、このサービスは、検索結果ページから、各ショッピングサイトの購入ページへ直接リンクしているため、SEO対策としても効果的です。

Yahoo!との提携によりさらにGoogleの動向を気にしなければなりませんので
随時このようなサービスもご紹介したいと思います。

とりあえず、このサービスを実施してみてください。

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ネットショップ経営ブログの原点
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情熱経営フェスタ2010先行予約スタート!

【情熱経営フェスタ2010先行予約スタート!】

ネットショップ経営ブログをお読み頂き、ありがとうございます。

アパレルメーカー、ファッション雑貨メーカー担当の橋本勇太です。
今月から木曜担当レギュラーとなりました。


<つぶやき引用歓迎です!>
http://netshop.funai-web.com/ ">この記事をtwitterでつぶやくこの記事をtwitterでつぶやく

いつもお読みいただき、ありがとうございます。

私が入社した2005年に第1回が開催されてから、毎年運営をお手伝いしてきた船井総研の一大イベント

”情熱経営フェスタ”

が、今年も開催されます。

以下にご案内を載せましたので、

・情熱が溢れる経営者に触れたい!!
・ウチの社員に情熱を持って働いてほしい!!

という方は是非、お読みくださいませ。

(以下、情熱経営フェスタ2010ご案内)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

      <情熱経営フェスタ2010

     「思いに未来は共感する」 
  ~ひとりひとりの情熱がグレートカンパニーをつくる~
     2010年11月2日(火)in 九段会館
   

■     本年は東京・九段会館で開催します!特典付の先行予約受付中!
■■    (株)船井総合研究所 情熱経営フェスタ2010実行委員会
■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

     「思いに未来は共感する」
   ~ひとりひとりの情熱がグレートカンパニーをつくる~

「情熱経営フェスタ2010」プログラムが決定いたしましたので、
 イチ早くご案内をさせていただきます。

●ゲスト講演● 
 
バイオテクノロジーの世界的権威 
1990年 マックス・ブランク研究賞受賞
1996年 日本学士院賞受賞

 筑波大学 
 名誉教授 村上 和雄 氏

 『人生をより良く生きる~遺伝子をオンにする生き方~』

 ~プロフィール~
1936年生まれ。筑波大学名誉教授。63年、京都大学大学院農学研究科農芸化学
専攻、博士課程修了。同年、米国オレゴン医科大学研究員。76年、バンダビル
ト大学医学部助教授。78年、筑波大学応用生物化学系教授となり、遺伝子の研
究に取り組む。

83年、高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子解読に成功、
世界的な業績として注目を集める。96年、日本学士院賞受賞。

『生命(いのち)の暗号(1)(2)』『人生の暗号』『遺伝子オンで生きる』
『アホは神の望み』(いずれもサンマーク出版)、『生命のバカ力』(講談社)、
『そうだ! 絶対うまくいく!』(海竜社)、『遺伝子が語る「命の物語」』(く
もん出版)など、著書多数。

●ゲスト講演● 

主婦から世界一のエステティシャン、そしてホテル経営再建を任され社長へ

 株式会社タラサ志摩スパアンドリゾート
 代表取締役社長 今野 華都子 氏

 『人を愛し、人を信じ、人を育てる』

 ~プロフィール~
タラサ志摩ホテル&リゾート取締役社長兼エステ部門統括エグゼクティブアド
バイザー。宮城県出身。1953年生まれ。45歳のときにエステの世界に飛び込み、
第1回LPGインターナショナルコンテストL6(フェイシャル部門)日本最優秀グ
ランプリ、2004年12月には世界110カ国の中で同コンテスト最優秀賞を受賞。
世界一のエステティシャンの称号を得る。

「人を信じ、人を愛し、人を育てることは、私の使命です」をモットーに、人
としての美しさと優しさの創造に邁進している。
現在は、社長業の一方で、全国で洗顔教室を開催。10年間で10万人に洗顔の大
切さを伝え、その洗顔法は、エステシャンの間でバイブルとなっている。

著書に、「運命を変える言葉」(知致出版)、「パンスモンマッサージ」(マ
キノ出版)、「顔を洗うこと心を洗うこと」(サンマーク出版)、「顔つまみ
マッサージ」「呼吸洗顔術」(角川・エスエス・コミュニケーションズ)


●社内講師●
 株式会社船井総合研究所 代表取締役会長 小山 政彦

 『情熱で人生を変えられる』

 株式会社船井総合研究所 シニアコンサルタント 岩崎 剛幸

 『情熱(思い)に未来は共感する』

 情熱経営フェスタ2010を主催する船井総合研究所からは、
 小山と岩崎から今の時代だからこそお伝えしたい
 「情熱」のカタチについてお伝えさせていただきます。 

 =情熱経営フェスタ2010 開催主旨=

未来への閉塞感が漂うこのような時代、何を指針に企業の舵取りを行なえば良
いでしょうか?

私たち船井総合研究所は、企業のあるべき姿の一つの指針として
「グレートカンパニー」を掲げています。

「グレートカンパニー」とは、顧客や社員から共感される「理念」が全ての事業
展開や組織運営に反映され、社会性と収益性を両立し、教育性を伴っている企業
です。またグレートカンパニーは必ずしも大きな会社ではなく、社員の人間性が
高まると同時にその一員であることに誇りが持てる企業を指します。

そうした企業は、どんな時代であれ、関わるすべての人たちを幸せにする必要不
可欠な存在として永続していきます。

グレートカンパニーへの道のりは、それを目指そうとする経営者の思い(情熱)
からはじまりますが、その思いをカタチにするのは経営者の思いに共感した社員
一人ひとりの意識と行動です。

2005年の開催以来、「情熱経営フェスタ」は経営者様と社員のみなさんが思いを
1つにできる講演会として定着してきました。

5回目を迎える今年は、

「一人ひとりの情熱が明日のグレートカンパニーを創る」

をスローガンに、

「働くことの本当の意味」や「遺伝子のスイッチがONになる生き方」

についてお伝えしていきます。

貴社にとって、このセミナーがグレートカンパニーへの第一歩、あるいは大きな
前進になることを願っています。

2010年11月2日。
ぜひ、皆様とご一緒できることを願っております。

情熱経営フェスタ2010実行委員会


●―――――――――――――――――――――――――――――――――――●
  【先行予約は受付中です!!!】

  2010年・・・

 ★「情熱経営フェスタ」、今年も開催します!!!★
           ↓ ↓ ↓ ↓
       http://passion-web.jp/festa2010

○○○ただいま、特典付の先行予約受付中(9月30日まで)!!○○○

  <情熱経営フェスタ2010開催決定!>
2010年11月2日(火)in 九段会館

 あの感動を九段会館で再び!特典付の先行予約受付中!
 株式会社船井総合研究所 情熱経営フェスタ2010実行委員会
 _________________________________
 
 【情熱経営フェスタ2010に関するお問い合わせ先】
 株式会社船井総合研究所 情熱経営フェスタ2010実行委員会
 担当 : 新井 拓
 Email : taku@funaisoken.co.jp
●――――――――――――――――――――――――――――――――――●


(以上、ご案内終わり)

毎年意外と、ノリで申し込んでお越しいただける方が多いのも、このイベントの人気を現しているように思います。

皆さんも是非一度、遊びにいらしてください!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<ノウハウ集があります!>

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