ネットショップでの高級感を訴求するメリット
皆様
ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
本日は私の二度目のブログとなります。
それでは
早速、タイトルにある高級感を訴求するメリットについて書かせていただきます。
答えから先に言うと、
メリットは消費者に自店の商品を安いと感じさせることができることです。
弊社、船井総研では不景気対応型ビジネスとして【ハイイメージ付き大衆商法】が
有効であるとされています。
では、ハイイメージ付き大衆商法とはなにか?
簡単に申し上げると、高そうなお店なのに商品は意外と安い!?と消費者に
感じてもらうというものです。→ネット通販の消費者は出来るだけ安くて出来るだけ良いものを探しています。
つまり、普通の価格なのに安い!と思ってもらうことがサイトを高級感のあるものにするメリットになります。
特に、趣味嗜好品を扱っているショップさんでは特に有効になってきます。
この理由は皆様ならお分かりになると思いますので割愛しますね。
と、ネットショップの構成を親近感を打ち出すか、高級感を打ち出すかで効果が変わってきますので
一度ご自身のサイトのチェックをしてみてください。
と、いう訳でこの記事が少しでも皆様の参考になれば幸いでございます。
本日のブログはここまでとさせていただきます。
次回は、どのように高級感のあるサイトを構築していくかについて書きます。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
それではまた来週!
株式会社 船井総合研究所
経営支援部 WEBグループ
渡邊 真也
ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
本日は私の二度目のブログとなります。
それでは
早速、タイトルにある高級感を訴求するメリットについて書かせていただきます。
答えから先に言うと、
メリットは消費者に自店の商品を安いと感じさせることができることです。
弊社、船井総研では不景気対応型ビジネスとして【ハイイメージ付き大衆商法】が
有効であるとされています。
では、ハイイメージ付き大衆商法とはなにか?
簡単に申し上げると、高そうなお店なのに商品は意外と安い!?と消費者に
感じてもらうというものです。→ネット通販の消費者は出来るだけ安くて出来るだけ良いものを探しています。
つまり、普通の価格なのに安い!と思ってもらうことがサイトを高級感のあるものにするメリットになります。
特に、趣味嗜好品を扱っているショップさんでは特に有効になってきます。
この理由は皆様ならお分かりになると思いますので割愛しますね。
と、ネットショップの構成を親近感を打ち出すか、高級感を打ち出すかで効果が変わってきますので
一度ご自身のサイトのチェックをしてみてください。
と、いう訳でこの記事が少しでも皆様の参考になれば幸いでございます。
本日のブログはここまでとさせていただきます。
次回は、どのように高級感のあるサイトを構築していくかについて書きます。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。
それではまた来週!
株式会社 船井総合研究所
経営支援部 WEBグループ
渡邊 真也
ネットショップ経営 固定客(ファン客作り)のポイント(2)
ネットショップ経営 固定客(ファン作り)のポイント(2)
こんにちわ船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
今回はネットショップでの固定客(ファン作り)についての続編です。
【前回はコチラ】---------------------------
ネットショップ経営 固定客(ファン客作り)のポイント(1)
http://netshop.funai-web.com/d2009-08-28.html
---------------------------------
前回は固定客(ファン作り)のための前提をまとめました。
下記の通りです。
1、自社で買う理由があること、つまり商品力があることです。
また、更に分けると3つになります。
①他社にない圧倒的な品揃え(カテゴリキラー)
②他社にない自社だけの商品(SPA・製造小売)
③他社にない自社のコンセプトに基づいた品揃え(セレクトショップ)
そして、上記3点のうちどこに属するのかを明らかにすることが大切だと述べました。
このことを抑えることは、ネットショップ経営上、非常に大切なことでもあります。
もう少し見ると、
A.取り扱い商品の『買い替えサイクルが長い』と『買い替えサイクルが短い』
という切り口と
B.取り扱い商品が、『日用商品(ホームユース商品)』か『趣味品(パーソナル商品)』
という切り口です。
上記Aを横軸に、上記Bを縦軸にとると簡単なマトリクスになります。
最も固定客(ファン客作り)の効果が現れるのは
『買い替えサイクルが短い』×『趣味品(パーソナル商品)』ゾーンです。
だからと言って、他のゾーンは固定客(ファン客作り)が不要というわけではありません。
ファン客=自社のことが好きな客=ありがたい見込み客=メルマガ送付可能で高見込み客
と考えるならば、即固定客(ファン客作り)をやらない手はありません。
もう一度、復習します。
1、自社で買う理由があること、つまり商品力があることです。
①他社にない圧倒的な品揃え(カテゴリキラー)
②他社にない自社だけの商品(SPA・製造小売)
③他社にない自社のコンセプトに基づいた品揃え(セレクトショップ)
上記3点のどこに属するかを確認
2、取り扱い商品をマトリクスで捕らえる
A.取り扱い商品の『買い替えサイクルが長い』と『買い替えサイクルが短い』という切り口
B.取り扱い商品が、『日用商品(ホームユース商品)』か『趣味品(パーソナル商品)』という切り口
3、固定客(ファン客作り)は安定した成長をささえる
売上は客が作るもの。であるならば、固定客(ファン客作り)は必須と理解する。
まず、ここまでしっかりとご確認いただきたいと切に願います。
こんにちわ船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
今回はネットショップでの固定客(ファン作り)についての続編です。
【前回はコチラ】---------------------------
ネットショップ経営 固定客(ファン客作り)のポイント(1)
http://netshop.funai-web.com/d2009-08-28.html
---------------------------------
前回は固定客(ファン作り)のための前提をまとめました。
下記の通りです。
1、自社で買う理由があること、つまり商品力があることです。
また、更に分けると3つになります。
①他社にない圧倒的な品揃え(カテゴリキラー)
②他社にない自社だけの商品(SPA・製造小売)
③他社にない自社のコンセプトに基づいた品揃え(セレクトショップ)
そして、上記3点のうちどこに属するのかを明らかにすることが大切だと述べました。
このことを抑えることは、ネットショップ経営上、非常に大切なことでもあります。
もう少し見ると、
A.取り扱い商品の『買い替えサイクルが長い』と『買い替えサイクルが短い』
という切り口と
B.取り扱い商品が、『日用商品(ホームユース商品)』か『趣味品(パーソナル商品)』
という切り口です。
上記Aを横軸に、上記Bを縦軸にとると簡単なマトリクスになります。
最も固定客(ファン客作り)の効果が現れるのは
『買い替えサイクルが短い』×『趣味品(パーソナル商品)』ゾーンです。
だからと言って、他のゾーンは固定客(ファン客作り)が不要というわけではありません。
ファン客=自社のことが好きな客=ありがたい見込み客=メルマガ送付可能で高見込み客
と考えるならば、即固定客(ファン客作り)をやらない手はありません。
もう一度、復習します。
1、自社で買う理由があること、つまり商品力があることです。
①他社にない圧倒的な品揃え(カテゴリキラー)
②他社にない自社だけの商品(SPA・製造小売)
③他社にない自社のコンセプトに基づいた品揃え(セレクトショップ)
上記3点のどこに属するかを確認
2、取り扱い商品をマトリクスで捕らえる
A.取り扱い商品の『買い替えサイクルが長い』と『買い替えサイクルが短い』という切り口
B.取り扱い商品が、『日用商品(ホームユース商品)』か『趣味品(パーソナル商品)』という切り口
3、固定客(ファン客作り)は安定した成長をささえる
売上は客が作るもの。であるならば、固定客(ファン客作り)は必須と理解する。
まず、ここまでしっかりとご確認いただきたいと切に願います。
築地で感じた行列感
こんばんは。
”おこぼれ情報発信”担当の竹下です。
毎回、ネットショップにおける経営手法や、集客、販促、ホームページやサイト作りなどについて
”おこぼれ”的な情報を発信して参ります。
先日、築地の場内市場に行ってまいりました。
お客さんと一緒に行ってきたのですが、
朝の8:30から大賑わいです。
そこで最も集客をしていた店舗は3店舗のお寿司屋さんです。
そのうちの1店舗である「鮨文」さんで朝食を取りました。
やはりネタの質が良く大変美味しかったのですが
なぜ常に10名以上が並ぶような繁盛店になるのでしょうか?
成功の鉄則として、「立地」が非常に重要なことは皆さんおわかりでしょう。
① 「築地市場」という圧倒的な集客力を誇る市場に店を構えているということ
が売上に多大な影響を与えています。
もう一つ重要な要素としては、
② 常に並んでいる印象を持たせる
ということです。
「行列」は人を呼びます。
大抵の店舗は売上が上がると、お店を大きくしたいという欲求がありますが
見極めなければならないのは、
現在の繁盛している状況が、”流行りなのかどうか”ということです。
”流行り”を”自社の強み”と勘違いしてしまうと、
お店を広げたとたんに、行列ができなくなってしまうということがあります。
いかに自分のお店に”行列”を作り続けるのか?
一度ネットショップに置き換えてみてはいかがでしょうか?
”おこぼれ情報発信”担当の竹下です。
毎回、ネットショップにおける経営手法や、集客、販促、ホームページやサイト作りなどについて
”おこぼれ”的な情報を発信して参ります。
先日、築地の場内市場に行ってまいりました。
お客さんと一緒に行ってきたのですが、
朝の8:30から大賑わいです。
そこで最も集客をしていた店舗は3店舗のお寿司屋さんです。
そのうちの1店舗である「鮨文」さんで朝食を取りました。
やはりネタの質が良く大変美味しかったのですが
なぜ常に10名以上が並ぶような繁盛店になるのでしょうか?
成功の鉄則として、「立地」が非常に重要なことは皆さんおわかりでしょう。
① 「築地市場」という圧倒的な集客力を誇る市場に店を構えているということ
が売上に多大な影響を与えています。
もう一つ重要な要素としては、
② 常に並んでいる印象を持たせる
ということです。
「行列」は人を呼びます。
大抵の店舗は売上が上がると、お店を大きくしたいという欲求がありますが
見極めなければならないのは、
現在の繁盛している状況が、”流行りなのかどうか”ということです。
”流行り”を”自社の強み”と勘違いしてしまうと、
お店を広げたとたんに、行列ができなくなってしまうということがあります。
いかに自分のお店に”行列”を作り続けるのか?
一度ネットショップに置き換えてみてはいかがでしょうか?
ネットショップ経営 固定客(ファン客作り)のポイント(1)
ネットショップ経営 固定客(ファン作り)のポイント(1)
こんにちわ船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
今回はネットショップでの固定客(ファン作り)についてです。
めちゃくちゃ当たり前のことで恐縮ですが、リアルであろうがネットであろうが
売上を作るのはお客様です。
そのお客様に来店いただく策のことを『集客策』と言います。
で、ここからが大切です。
集客と言っても、新規集客と固定客(ファン作り)集客があります。
新規集客は皆様色々と手を打たれていると思います。
例えば、SEO対策、リスティング、アフィリエイト・・・。
で、一方の固定客(ファン作り)はと言うと・・・。
そう、新規集客は外部のソリューションがありますが、
固定客化だけは自前で、戦略的にやらないとできないのです!
因みに、集客についての私の記事はこちらをご参照ください
----------------------------
・ネットショップ経営 商品特性ターゲット属性から集客策を考える
http://netshop.funai-web.com/d2009-08-23.html
・ネットショップ経営 SEO対策について
http://netshop.funai-web.com/d2009-08-26.html
----------------------------
さて、固定客(ファン作り)についてですが、前提があります。
1、自社で買う理由があること、つまり商品力があることです。
また、更に分けると3つになります。
①他社にない圧倒的な品揃え(カテゴリキラー)
②他社にない自社だけの商品(SPA・製造小売)
③他社にない自社のコンセプトに基づいた品揃え(セレクトショップ)
まず、上記3点のうちどこに属するのかを明らかにすることが大切です。
こんにちわ船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
今回はネットショップでの固定客(ファン作り)についてです。
めちゃくちゃ当たり前のことで恐縮ですが、リアルであろうがネットであろうが
売上を作るのはお客様です。
そのお客様に来店いただく策のことを『集客策』と言います。
で、ここからが大切です。
集客と言っても、新規集客と固定客(ファン作り)集客があります。
新規集客は皆様色々と手を打たれていると思います。
例えば、SEO対策、リスティング、アフィリエイト・・・。
で、一方の固定客(ファン作り)はと言うと・・・。
そう、新規集客は外部のソリューションがありますが、
固定客化だけは自前で、戦略的にやらないとできないのです!
因みに、集客についての私の記事はこちらをご参照ください
----------------------------
・ネットショップ経営 商品特性ターゲット属性から集客策を考える
http://netshop.funai-web.com/d2009-08-23.html
・ネットショップ経営 SEO対策について
http://netshop.funai-web.com/d2009-08-26.html
----------------------------
さて、固定客(ファン作り)についてですが、前提があります。
1、自社で買う理由があること、つまり商品力があることです。
また、更に分けると3つになります。
①他社にない圧倒的な品揃え(カテゴリキラー)
②他社にない自社だけの商品(SPA・製造小売)
③他社にない自社のコンセプトに基づいた品揃え(セレクトショップ)
まず、上記3点のうちどこに属するのかを明らかにすることが大切です。
”製品”を”ヒット商品”にするために知っておくこと
こんばんは。
”おこぼれ情報発信”担当の竹下です。
毎回、ネットショップにおける経営手法や、集客、販促、ホームページやサイト作りなどについて
”おこぼれ”的な情報を発信して参ります。
ネットショップに限らず製品から商品化をする際には非常に頭を使わなければなりません。
商品化において重要なことは、
① ターゲットを選定すること
② 製品の特性を理解すること
以上の2点が重要です。
ターゲットを決める際に一番重要視しなければならないのは、
”その人物がその商品にいくらお金を出すのか?”
という点です。
それによって、商品の価格が決まりますし、
商品化の可否判断もすることができます。
これは、実際に調べようと思うと簡単に調べることができます。
経済産業省が出している「家計調査」から
商品の品目別年齢別の消費支出金額や
商品の品目別所得者層別の消費支出金額なども出ます。
また、競合になりうる商品から価格を比較することもできます。
一体、商品化すればいくらで売れる可能性があるのか?
これを知らなければ、ヒット商品は生み出せないのです。
”おこぼれ情報発信”担当の竹下です。
毎回、ネットショップにおける経営手法や、集客、販促、ホームページやサイト作りなどについて
”おこぼれ”的な情報を発信して参ります。
ネットショップに限らず製品から商品化をする際には非常に頭を使わなければなりません。
商品化において重要なことは、
① ターゲットを選定すること
② 製品の特性を理解すること
以上の2点が重要です。
ターゲットを決める際に一番重要視しなければならないのは、
”その人物がその商品にいくらお金を出すのか?”
という点です。
それによって、商品の価格が決まりますし、
商品化の可否判断もすることができます。
これは、実際に調べようと思うと簡単に調べることができます。
経済産業省が出している「家計調査」から
商品の品目別年齢別の消費支出金額や
商品の品目別所得者層別の消費支出金額なども出ます。
また、競合になりうる商品から価格を比較することもできます。
一体、商品化すればいくらで売れる可能性があるのか?
これを知らなければ、ヒット商品は生み出せないのです。
ネットショップ経営 SEO対策について
SEO対策
こんにちわ船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
SEO対策って、いつから言われているのでしょう。
今日は、SEO対策との付き合い方について私見を述べます。
(あくまでも私、山本の私見であることをご理解いただいた上でお読みください)
結論から先に・・・。
SEO対策に囚われてはいけない!
SEO対策はあくまでも流入対策であり、それだけで売れるわけではありません。
それに、いつまでたっても主導権は取れないのです。
【主導権がとれない理由その1】
競合のSEO対策状況で順位が変わる。
【主導権がとれない理由その2】
検索エンジン(Yahoo!やGoogle)のアルゴリズムの変化によって順位が変わる。
どこまで言ってもブラックボックスの中・・・。
主導権は取れません。
表現は不適切かもしれませんが、「イタチごっこ」になりかねないのです。
そもそも、SEO対策の意義は、検索エンジンにおいて特定のキーワードで
検索上位に表示させることでしょう。
その目的は、新規の流入を増やすため。
売上拡大において新規客の獲得はもちろん重要です。
ただ、新規客獲得そして、購入客獲得と同時に
『ファン客』つまりは会員を作らないと毎回お客様をキャッチアンドリリースしているようなもの。
売上を伸ばす方法は3つです。
1.新規客を増やす(新規流入アップ)
2.1回あたりの買い上げ点数、買い上げ単価を増やす(CRVアップ)
3.リピート客を増やす(リピート購入アップ)
往々にして1.新規客を増やす(新規流入アップ)に注目しがちですが
少しの工夫で3.リピート客を増やす(リピート購入アップ)が可能なのです。
話を戻します。SEO対策はどこまで言っても目的ではありません。
手段なのです。
何の手段か?
それは新規客を獲得するため。
新規客獲得の目的は?
・・・・
このように、目的と手段を問うと最後の最後は自社サイトのファンを作ることに
行き着くはずです。
こんにちわ船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
SEO対策って、いつから言われているのでしょう。
今日は、SEO対策との付き合い方について私見を述べます。
(あくまでも私、山本の私見であることをご理解いただいた上でお読みください)
結論から先に・・・。
SEO対策に囚われてはいけない!
SEO対策はあくまでも流入対策であり、それだけで売れるわけではありません。
それに、いつまでたっても主導権は取れないのです。
【主導権がとれない理由その1】
競合のSEO対策状況で順位が変わる。
【主導権がとれない理由その2】
検索エンジン(Yahoo!やGoogle)のアルゴリズムの変化によって順位が変わる。
どこまで言ってもブラックボックスの中・・・。
主導権は取れません。
表現は不適切かもしれませんが、「イタチごっこ」になりかねないのです。
そもそも、SEO対策の意義は、検索エンジンにおいて特定のキーワードで
検索上位に表示させることでしょう。
その目的は、新規の流入を増やすため。
売上拡大において新規客の獲得はもちろん重要です。
ただ、新規客獲得そして、購入客獲得と同時に
『ファン客』つまりは会員を作らないと毎回お客様をキャッチアンドリリースしているようなもの。
売上を伸ばす方法は3つです。
1.新規客を増やす(新規流入アップ)
2.1回あたりの買い上げ点数、買い上げ単価を増やす(CRVアップ)
3.リピート客を増やす(リピート購入アップ)
往々にして1.新規客を増やす(新規流入アップ)に注目しがちですが
少しの工夫で3.リピート客を増やす(リピート購入アップ)が可能なのです。
話を戻します。SEO対策はどこまで言っても目的ではありません。
手段なのです。
何の手段か?
それは新規客を獲得するため。
新規客獲得の目的は?
・・・・
このように、目的と手段を問うと最後の最後は自社サイトのファンを作ることに
行き着くはずです。
イベントに乗るにはこれが一番!催事販促カレンダー
こんばんは。
”おこぼれ情報発信”担当の竹下です。
毎回、ネットショップにおける経営手法や、集客、販促、ホームページやサイト作りなどについて
”おこぼれ”的な情報を発信して参ります。
販促カレンダーというものがあるのはご存知でしょうか?
販促カレンダーとは、販促計画を年間行事や社内行事などに落とし込んだカレンダーで
1年間の販促計画を決定するものです。
その販促カレンダーの簡単な作り方としては
① 日本の催事
② 自社の催事
③ 年間の売上変動の推移
以上の3点をカレンダーに落とし込むことによって
簡易的な販促カレンダーができます。
この手法はネット業界にはまだ落とし込まれていません。
一度自社でも作成されてみてはいかがでしょうか?
”おこぼれ情報発信”担当の竹下です。
毎回、ネットショップにおける経営手法や、集客、販促、ホームページやサイト作りなどについて
”おこぼれ”的な情報を発信して参ります。
販促カレンダーというものがあるのはご存知でしょうか?
販促カレンダーとは、販促計画を年間行事や社内行事などに落とし込んだカレンダーで
1年間の販促計画を決定するものです。
その販促カレンダーの簡単な作り方としては
① 日本の催事
② 自社の催事
③ 年間の売上変動の推移
以上の3点をカレンダーに落とし込むことによって
簡易的な販促カレンダーができます。
この手法はネット業界にはまだ落とし込まれていません。
一度自社でも作成されてみてはいかがでしょうか?
自己紹介
皆様
はじめまして。
船井総研WEBグループの
渡邊真也と申します。
今後月曜日担当としてブログを書かせていただくことになりました。
今週は初回ですので簡単に自己紹介をしてみます。
~~~~~現在までの軌跡~~~~~
●大阪府箕面市に生まれ、
●横浜で幼稚園まで過ごし、
●中学・高校と6年間兵庫県三田市の男子校へ通う。
●5年間のロンドン留学を経て船井総研に入社。
●船井総研に入社後、ローテーションでビューティービジネスグループ~WEBグループへ
と、このような人生を送って参りました。
簡単ではございますがこの辺で今週は終わります。
来週から、何卒宜しくお願いいたします。
船井総合研究所 経営支援部
WEBグループ
渡邊 真也
はじめまして。
船井総研WEBグループの
渡邊真也と申します。
今後月曜日担当としてブログを書かせていただくことになりました。
今週は初回ですので簡単に自己紹介をしてみます。
~~~~~現在までの軌跡~~~~~
●大阪府箕面市に生まれ、
●横浜で幼稚園まで過ごし、
●中学・高校と6年間兵庫県三田市の男子校へ通う。
●5年間のロンドン留学を経て船井総研に入社。
●船井総研に入社後、ローテーションでビューティービジネスグループ~WEBグループへ
と、このような人生を送って参りました。
簡単ではございますがこの辺で今週は終わります。
来週から、何卒宜しくお願いいたします。
船井総合研究所 経営支援部
WEBグループ
渡邊 真也
ネットショップ経営 商品特性ターゲット属性から集客策を考える
今日のテーマはネットショップ経営 商品特性とターゲット属性から集客策を考える。
こんにちわ船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
ネットショップのコンサルタントの前は実店舗のコンサルティングを主としておりました私ですが、
今ではネットショップの経営者様・店長様とお話をする機会が圧倒的に多い立場にあります。
そこでよく質問されるのが、集客(流入強化)で、何をすればよいかということです。
私の場合、
1)実施する集客策
1)-①今すぐ実施する集客策
1)-②第2段階で実施する集客策
2)実施しない集客策
に分けて考えます。
つまり、何でもやればよいものではありません。
実施した方がいいけれど、そのために本来力を入れるべきことがおろそかに
なれば意味はございません。
では、どの集客策を実施するべきか?の考え方です。
は次のようにセグメントして考えます。
集客で大切な事は
・ターゲットの特性を抑えること
・取り扱い商品の特性を抑えること
です。
ターゲットの特性を抑えるための私の考え方は、
顕在化(ウォンツ購入客)と潜在客(ニーズ購入客)に分けるところから始まります。
あわせて、取り扱い商品の特性についても
ウォンツ商品(一般的に低普及率)とニーズ商品(一般的に高普及率)に分けます。
------------------------------------
ニーズ商品(客層)とウォンツ商品(客層)について】
・ニーズ商品とは具体的に商品名まではハッキリしない商品(を買う客層)
例)かわいいアウターが欲しい
・ウォンツ商品とは欲しい商品が商品名レベルで明確な商品(を買う客層)
例)ユニクロのヒートテックが欲しい
------------------------------------
このように考えると改めて、自社サイトの取り扱い商品およびターゲット特性が明らかになります。
同時に集客策でも、
1)実施する集客策
1)-①今すぐ実施する集客策
1)-②第2段階で実施する集客策
2)実施しない集客策
と明らかになるのです。
こんにちわ船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
ネットショップのコンサルタントの前は実店舗のコンサルティングを主としておりました私ですが、
今ではネットショップの経営者様・店長様とお話をする機会が圧倒的に多い立場にあります。
そこでよく質問されるのが、集客(流入強化)で、何をすればよいかということです。
私の場合、
1)実施する集客策
1)-①今すぐ実施する集客策
1)-②第2段階で実施する集客策
2)実施しない集客策
に分けて考えます。
つまり、何でもやればよいものではありません。
実施した方がいいけれど、そのために本来力を入れるべきことがおろそかに
なれば意味はございません。
では、どの集客策を実施するべきか?の考え方です。
は次のようにセグメントして考えます。
集客で大切な事は
・ターゲットの特性を抑えること
・取り扱い商品の特性を抑えること
です。
ターゲットの特性を抑えるための私の考え方は、
顕在化(ウォンツ購入客)と潜在客(ニーズ購入客)に分けるところから始まります。
あわせて、取り扱い商品の特性についても
ウォンツ商品(一般的に低普及率)とニーズ商品(一般的に高普及率)に分けます。
------------------------------------
ニーズ商品(客層)とウォンツ商品(客層)について】
・ニーズ商品とは具体的に商品名まではハッキリしない商品(を買う客層)
例)かわいいアウターが欲しい
・ウォンツ商品とは欲しい商品が商品名レベルで明確な商品(を買う客層)
例)ユニクロのヒートテックが欲しい
------------------------------------
このように考えると改めて、自社サイトの取り扱い商品およびターゲット特性が明らかになります。
同時に集客策でも、
1)実施する集客策
1)-①今すぐ実施する集客策
1)-②第2段階で実施する集客策
2)実施しない集客策
と明らかになるのです。
【ネットショップの疑問解決】次の購買を促す方法
こんばんは。
”おこぼれ情報発信”担当の竹下です。
毎回、ネットショップにおける経営手法や、集客、販促、ホームページやサイト作りなどについて
”おこぼれ”的な情報を発信して参ります。
私のお付き合い先で精肉をネットで販売している会社様がいるのですが、
そこで問題になったのは、初回購入してくれた方に対してどのようなことをすれば良いのか?
ということです。
催事の時に食べるような趣味品は、日常的には使ってもらえないので
次の購入に繋げることが非常に難しい。
次に買ってくれるための仕組みを作る必要があります。
そこで、実施しようと決まったのが
「1回限りの送料無料チケット」です。
初回の購入は入り口の商品であるので問題はないのですが
次に買うときは、一度買っているから商品の品質はわかっています。
ということは、商品が良いと思っていない方は初めからとリピートしないわけですから
商品が良いと思っている方に対して「次の商品は、店内の商品がどれでもお得に買えますよ。」
ということを訴求するわけです。
次回の購入へどう繋げるか?
これが重要なポイントなのです。
”おこぼれ情報発信”担当の竹下です。
毎回、ネットショップにおける経営手法や、集客、販促、ホームページやサイト作りなどについて
”おこぼれ”的な情報を発信して参ります。
私のお付き合い先で精肉をネットで販売している会社様がいるのですが、
そこで問題になったのは、初回購入してくれた方に対してどのようなことをすれば良いのか?
ということです。
催事の時に食べるような趣味品は、日常的には使ってもらえないので
次の購入に繋げることが非常に難しい。
次に買ってくれるための仕組みを作る必要があります。
そこで、実施しようと決まったのが
「1回限りの送料無料チケット」です。
初回の購入は入り口の商品であるので問題はないのですが
次に買うときは、一度買っているから商品の品質はわかっています。
ということは、商品が良いと思っていない方は初めからとリピートしないわけですから
商品が良いと思っている方に対して「次の商品は、店内の商品がどれでもお得に買えますよ。」
ということを訴求するわけです。
次回の購入へどう繋げるか?
これが重要なポイントなのです。
ネットショップ経営 分割のススメ
今日のテーマはネットショップ経営 分割のススメです。
こんにちわ
船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
ネットショップにおける分割はこれからのネットショップにおいて
必須になると思います。
では、何を分割するのか?
それはもちろん、業務です。
では、ネットショップの業務とは何か?
細かく言うと色々あります。
ほんの一例を挙げると
・販売戦略構築
・販売モデル構築
・販売計画立案
・商品力(MD)
・集客最適化(流入対策)
・サイト最適化(売場づくり)
・購入情報最適化(接客強化)
・固定客化
・販売戦略
などなど
分割とはこれらの業務を「自社でやるのか」
「外注するのか」に分けて考え、実行することです。
たとえば、私の場合はクライアント先の集客最適化はアウトソーシングしています。
そしてその分、商品開発と固定客化に力を入れていただいております。
特に、アパレルネットショップの場合などは確実に、集客最適化はアウトソーシング。
ではなぜか。それはネットショップで何を差し置いても商品力であるからです。
そして、安定成長するにはファン作り(固定客化)は欠かせません。
特に、アフィリエイトなどは確実にアウトシーングです。
(リスティングについても検討中)
ではなぜ、アウトソーシングを行うのか?
それは、アウトソーシング先がプロだからです。
餅は餅屋。
自分しか出来ない事、自分じゃないと出来ないことをハッキリさせる。
長所伸展こそ正攻法です。
こんにちわ
船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
ネットショップにおける分割はこれからのネットショップにおいて
必須になると思います。
では、何を分割するのか?
それはもちろん、業務です。
では、ネットショップの業務とは何か?
細かく言うと色々あります。
ほんの一例を挙げると
・販売戦略構築
・販売モデル構築
・販売計画立案
・商品力(MD)
・集客最適化(流入対策)
・サイト最適化(売場づくり)
・購入情報最適化(接客強化)
・固定客化
・販売戦略
などなど
分割とはこれらの業務を「自社でやるのか」
「外注するのか」に分けて考え、実行することです。
たとえば、私の場合はクライアント先の集客最適化はアウトソーシングしています。
そしてその分、商品開発と固定客化に力を入れていただいております。
特に、アパレルネットショップの場合などは確実に、集客最適化はアウトソーシング。
ではなぜか。それはネットショップで何を差し置いても商品力であるからです。
そして、安定成長するにはファン作り(固定客化)は欠かせません。
特に、アフィリエイトなどは確実にアウトシーングです。
(リスティングについても検討中)
ではなぜ、アウトソーシングを行うのか?
それは、アウトソーシング先がプロだからです。
餅は餅屋。
自分しか出来ない事、自分じゃないと出来ないことをハッキリさせる。
長所伸展こそ正攻法です。
【ネットショップの疑問解決】ネットショップでの重要な言葉
こんばんは。
”おこぼれ情報発信”担当の竹下です。
毎回、ネットショップにおける経営手法や、集客、販促、ホームページやサイト作りなどについて
”おこぼれ”的な情報を発信して参ります。
先日お会いしたお菓子のネットショップ経営者の方がおっしゃっていたことです。
「IT業界は基本的に難しい言葉が多い。
なじみのない言葉を簡単に分かりやすく伝えて欲しい。」
ごもっともなお話です。
ネットショップの業界では
≪売上高 = アクセス人数 × 転換率 × 客単価≫
の方程式を活用して売上を上げますが
”アクセス人数”と”転換率”の意味がわからない方も多いのです。
【アクセス人数】
= サイトへの訪問人数
【転換率】
= 訪問人数に対して購入して頂けたパーセンテージ
(買い上げ率)
これらをまず理解して頂くことがネットショップへの第一歩です。
ネットショップ経営者対談~ネットショップ経営の本質とは!?~
こんにちわ
船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
この『ネットショップ経営』ブログでは弊社が毎月発行しております『月刊ネットショップ経営』(http://www.funaisoken.co.jp/site/study/mfts_1240469792_0.html)
と会わせてネットショップ経営に関するお役立ち情報を
綴ってまいります。
さて、ネットショップ経営の本質とは何でしょうか?
月刊ネットショップ経営の『ネットショップ経営者対談』で多くのネットショップ経営者様と
コンサルタントとして、記者として、また他のネットショップ経営者様の代理人として
かなり突っ込んだ質問をぶつけさせていただいております。
今回はその対談の中から「ミネルヴァホールディングス株式会社(http://minerva-hd.com/)」の
代表取締役会長兼社長CEO中島成浩様との対談の一部をご紹介いたします。
----------------------------------------------
ミネルヴァホールディングス株式会社とは
996年に大型専門店ナチュラムのWEBサイト「ナチュラム・インターネットショップ」 をオープンし、
日本のEC業界の最先端を走る。
インターネット通信販売事業は年商50億を越える。「デジタルドミナント戦略」「バイヤー制」など
ネットショップの本質に迫る事業展開で、アウトドア&フィッシングのナチュラム(http://www.naturum.co.jp/)、
健康計画(http://www.kenko-keikaku.com/)、オタクの電脳街 ( http://www.otagai.jp/)を運営する。
日本でも数少ないEコマース総合企業。
2008年8月にネット通販の会社からEコマース総合企業グループへの変貌を目指し 株式会社ナチュラムから
ミネルヴァ・ホールディングス株式会社に社名変更し、 持株会社体制に移行。
----------------------------------------------
中島様との対談でネットショップ経営において非常に重要なお話を聞かせていただきました
(月刊ネットショップ経営創刊号参照)
①商品力が第一に大切
②集客策も大切であるが、根本的なビジネスモデルがしっかりしていないと長くは続かない
③ITによる顧客密着が重要(eCRM)
④出店場所(仮想モール、独自ドメイン、モバイル)と戦略は異なる
⑤実行スピードが重要
などなど
それらを一言でまとめると、商品力一番、顧客密着一番ということでしょう。
船井総研Webコンサルティングチームの山本です。
この『ネットショップ経営』ブログでは弊社が毎月発行しております『月刊ネットショップ経営』(http://www.funaisoken.co.jp/site/study/mfts_1240469792_0.html)
と会わせてネットショップ経営に関するお役立ち情報を
綴ってまいります。
さて、ネットショップ経営の本質とは何でしょうか?
月刊ネットショップ経営の『ネットショップ経営者対談』で多くのネットショップ経営者様と
コンサルタントとして、記者として、また他のネットショップ経営者様の代理人として
かなり突っ込んだ質問をぶつけさせていただいております。
今回はその対談の中から「ミネルヴァホールディングス株式会社(http://minerva-hd.com/)」の
代表取締役会長兼社長CEO中島成浩様との対談の一部をご紹介いたします。
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ミネルヴァホールディングス株式会社とは
996年に大型専門店ナチュラムのWEBサイト「ナチュラム・インターネットショップ」 をオープンし、
日本のEC業界の最先端を走る。
インターネット通信販売事業は年商50億を越える。「デジタルドミナント戦略」「バイヤー制」など
ネットショップの本質に迫る事業展開で、アウトドア&フィッシングのナチュラム(http://www.naturum.co.jp/)、
健康計画(http://www.kenko-keikaku.com/)、オタクの電脳街 ( http://www.otagai.jp/)を運営する。
日本でも数少ないEコマース総合企業。
2008年8月にネット通販の会社からEコマース総合企業グループへの変貌を目指し 株式会社ナチュラムから
ミネルヴァ・ホールディングス株式会社に社名変更し、 持株会社体制に移行。
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中島様との対談でネットショップ経営において非常に重要なお話を聞かせていただきました
(月刊ネットショップ経営創刊号参照)
①商品力が第一に大切
②集客策も大切であるが、根本的なビジネスモデルがしっかりしていないと長くは続かない
③ITによる顧客密着が重要(eCRM)
④出店場所(仮想モール、独自ドメイン、モバイル)と戦略は異なる
⑤実行スピードが重要
などなど
それらを一言でまとめると、商品力一番、顧客密着一番ということでしょう。
ご挨拶
皆さん
初めまして。
食品のネット通販およびモバイル通販のコンサルティングを行っております
船井総研の竹下と申します。
このたび、ネットショップ経営ブログを立ち上げさせて頂くことになりました。
このブログは『月間ネットショップ経営』という
私たちネットショップの事業者様をコンサルティングしているコンサルタントが
月に一回発行させて頂いている月刊誌の姉妹ブログということで立ち上げさせて頂いたものです。
当誌では、
● ネット通販を成功させている事業者様とのトップ対談
● コンサルティングの現場からお伝えするコンサルタントのコラム
● 即効性のある実行策のご紹介
● ネット通販において役立つベンダー情報
などなど
非常に鮮度の高い情報をお伝えする月刊誌です。
ネット業界は「3ヶ月前の情報はもう古い」といわれる程、進化の早い業界です。
毎月、最新の事例をもって情報をお伝えしていきたいと思っております。
そして
本ブログはその月刊誌では伝えはいない「おこぼれ情報」をお伝えしていきたいと思います。
他のコンサルタントも随時、登場する予定となっておりますので楽しみにお待ちください!
それでは、今後の内容にご期待ください。
株式会社船井総合研究所
Webコンサルティングチーム
竹下将史
初めまして。
食品のネット通販およびモバイル通販のコンサルティングを行っております
船井総研の竹下と申します。
このたび、ネットショップ経営ブログを立ち上げさせて頂くことになりました。
このブログは『月間ネットショップ経営』という
私たちネットショップの事業者様をコンサルティングしているコンサルタントが
月に一回発行させて頂いている月刊誌の姉妹ブログということで立ち上げさせて頂いたものです。
当誌では、
● ネット通販を成功させている事業者様とのトップ対談
● コンサルティングの現場からお伝えするコンサルタントのコラム
● 即効性のある実行策のご紹介
● ネット通販において役立つベンダー情報
などなど
非常に鮮度の高い情報をお伝えする月刊誌です。
ネット業界は「3ヶ月前の情報はもう古い」といわれる程、進化の早い業界です。
毎月、最新の事例をもって情報をお伝えしていきたいと思っております。
そして
本ブログはその月刊誌では伝えはいない「おこぼれ情報」をお伝えしていきたいと思います。
他のコンサルタントも随時、登場する予定となっておりますので楽しみにお待ちください!
それでは、今後の内容にご期待ください。
株式会社船井総合研究所
Webコンサルティングチーム
竹下将史










