店舗の立地~その1
どうも。土曜日担当の船井総研の山本大輔です。
「実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方」について
お話します。
「実店舗の一等地の考え方と通販サイトの一等地の共通項」のその3
ですが、
「一等地」について整理したいと思います。
まず、お店における一等地は大きく2つに分けることができます。
■店舗の一等地
■店舗内の一等地
今回は、店舗の一等地についてお話します。
店舗の一等地については、先週までにお話した通りです。
詳しく説明をしますと、
ネットショップでは、いかにしてサイトに訪れてもらうかがポイントになります。
その意味でいうと、第一に、検索エンジンによる
「検索」結果で一等地に表示される必要があります。
検索エンジンにおいて1ページ目のクリック率は全体の約半分といわれています。
これは検索した際に、半分の人はは1ページ目しか見ないということです。
また、検索結果1位においては全体の2割であるのに対して、2位以下は1割以下です。
つまり、検索エンジンにおいて、
■1ページ目に表示されること
■検索結果1位に表示されること
がネットショップにおいて立地一番となりえるのです。
また、この検索結果というのは、もともと見込み客が多いといえるのです。
理由はカンタンで、インターネットで商品やお店を探すお客様は、
自ら欲しいものや情報を探すわけですから、購買意欲が高いのです。
したがって、見込み客の高いキーワードで1ページ目の一番上に
表示されることが重要になるのです。
これはネットショップで独自ドメインサイトを運営する場合は
最も重要になるのです。
次回は、実店舗では考えられないショッピングモール運営について
お伝えします。
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株式会社 船井総合研究所
〒541-0041
大阪府大阪市中央区北浜4-4-10
船井総研大阪本社ビル
TEL:06-6232-0186(直通)
FAX:06-6232-0274
URL:http://www.funaisoken.co.jp/
連絡先:大阪経営支援本部 山本大輔
****コンサルティングテーマ****
●農産物直売店・ファーマーズマーケット新規開発
〇業態付加型農産物直売店・ファーマーズマーケット新規立ち上げ
●農産物直売店・ファーマーズマーケット活性化
〇園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
●園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
〇造園・エクステリア工事業活性化
●地域ブログポータル開発及び活性化コンサルティング
〇インターネット活用した集客策
●インターネット通販新規立ち上げ及び活性化コンサルティング
****その他ブログ****
『コンサルタント山本大輔@船井総研』
『船井流 成功する農産物直売店・ファーマーズマーケットの視点~TOPページ』
****ツイッター****
山本大輔@船井総研
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「一等地」について整理したいと思います。
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今回は、店舗の一等地についてお話します。
店舗の一等地については、先週までにお話した通りです。
詳しく説明をしますと、
ネットショップでは、いかにしてサイトに訪れてもらうかがポイントになります。
その意味でいうと、第一に、検索エンジンによる
「検索」結果で一等地に表示される必要があります。
検索エンジンにおいて1ページ目のクリック率は全体の約半分といわれています。
これは検索した際に、半分の人はは1ページ目しか見ないということです。
また、検索結果1位においては全体の2割であるのに対して、2位以下は1割以下です。
つまり、検索エンジンにおいて、
■1ページ目に表示されること
■検索結果1位に表示されること
がネットショップにおいて立地一番となりえるのです。
また、この検索結果というのは、もともと見込み客が多いといえるのです。
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自ら欲しいものや情報を探すわけですから、購買意欲が高いのです。
したがって、見込み客の高いキーワードで1ページ目の一番上に
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これはネットショップで独自ドメインサイトを運営する場合は
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実店舗の一等地の考え方と通販サイトの一等地の共通項-その2
どうも。土曜日担当の船井総研の山本大輔です。
「実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方」について
お話します。
今回からは、
「実店舗の一等地の考え方と通販サイトの一等地の共通項」
と題して、先週は実店舗における好立地についてお話ししました。
今週は、ネットショップにおける「好立地」について
お話します。
実店舗では、
国道や県道など幹線道路沿いやまたその角地、
ショッピングセンターやスーパーマーケット付近、もしくはショッピングセンター内など
人が集まるところが好立地です。
ネットショップでも同じで、人が集まるところに
看板もしくはお店を持つ必要があります。
実店舗同様、好立地を目指す場合「コスト」がかかる場合が多いのです。
ネットショップにおいて一番重要な立地は、
検索エンジンの「検索結果」です。
1ページ目に表示される・されないでは、
露出度はもちろん流入数も劇的に変化します。
また、ショッピングセンターというのは、
楽天やYahooショッピングになります。
独自ドメインには家賃はかかりませんが、
見込み客を集めてくれるショッピングモールには家賃と
販売手数料が掛かるのです。
「立地」と一口に言っても漠然としているので、
次回以降は、これを因数分解をしながら一番の好立地=「一等地」
をうまく活用した売場づくりの方法を
お話してゆきます。
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「実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方」について
お話します。
今回からは、
「実店舗の一等地の考え方と通販サイトの一等地の共通項」
と題して、先週は実店舗における好立地についてお話ししました。
今週は、ネットショップにおける「好立地」について
お話します。
実店舗では、
国道や県道など幹線道路沿いやまたその角地、
ショッピングセンターやスーパーマーケット付近、もしくはショッピングセンター内など
人が集まるところが好立地です。
ネットショップでも同じで、人が集まるところに
看板もしくはお店を持つ必要があります。
実店舗同様、好立地を目指す場合「コスト」がかかる場合が多いのです。
ネットショップにおいて一番重要な立地は、
検索エンジンの「検索結果」です。
1ページ目に表示される・されないでは、
露出度はもちろん流入数も劇的に変化します。
また、ショッピングセンターというのは、
楽天やYahooショッピングになります。
独自ドメインには家賃はかかりませんが、
見込み客を集めてくれるショッピングモールには家賃と
販売手数料が掛かるのです。
「立地」と一口に言っても漠然としているので、
次回以降は、これを因数分解をしながら一番の好立地=「一等地」
をうまく活用した売場づくりの方法を
お話してゆきます。
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どうも。土曜日担当の船井総研の山本大輔です。
「実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方」について
お話します。
今回からは、
「実店舗の一等地の考え方と通販サイトの一等地の共通項」
と題して、実店舗における好立地についてお話します。
商売において立地は最も重要といってもよい要素の一つです。
実店舗でいえば、立地のよいところ、
つまりお客様が「立ち寄りやすい」や「入りやすい」「集まる」ところを「好立地」と呼び、
地代や家賃が高くなっています。
例えば、国道や県道など幹線道路沿いや
またその角地、ショッピングセンターやスーパーマーケット付近、
もしくはショッピングセンター内などです。
次回は、ネットショップにおける「好立地」について
お話します。
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実店舗でいえば、立地のよいところ、
つまりお客様が「立ち寄りやすい」や「入りやすい」「集まる」ところを「好立地」と呼び、
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日曜日は、飲食店・食品関連の仕事をメインに行なっている堀部が担当させていただきます。
今回は、売上アップの1手法を書いていこうと思います。
売上の方程式は、
売上=アクセス人数×転換率×客単価
という公式は皆様周知だと思います。
その際、アクセス人数を上げていく手法は5つです。
1.SEO対策
2.リスティング広告
3.アフィリエイト
4.ブログ
5.SNS
となります。
そして、上から順に効果の大きいものとなります。
今回は、SEO対策について書いていきますが、
皆様のネットショップには、【オリジナルコンテンツ】はありますか?
最近、グーグルの検索に対する立地の決め方が大幅に変わり、
オリジナルコンテンツのように、自社固有の強みが真っ当に評価されるようになりました。
先日、コーヒーメーカー+コーヒー豆のネットショップが立ち上がりましたが、
・マスター挨拶
・店舗の想い
・〇〇とは
・産地マップ
・美味しい淹れ方
・正しい用品の選び方
・お客様の声
・こだわりの理由
・コーヒーメーカーについて
・〇〇地域の今
といった具合に、様々なオリジナルコンテンツが存在します。
このようなコンテンツが多くする事で、SEO対策にも繋がり、
またコンテンツの多さによる固定客化にも結びつく為、
売上にも直結します。
ネット通販市場が成長期だからと言え、
今までのような価格訴求でけの楽天的な売り方は難しくなってきました。
成長期から安定期に向かい、重要になる事は、【接客・固定化力】です。
皆様のネットショップでも今一度、オリジナルコンテンツの構築を
行っていただければと思います。
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t-horibe@funaisoken.co.jp
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大阪経営支援部 堀部太一
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③-------6月のブログ人気記事--------
1位:飲食店のブログ活用方法④
2位:売上の方程式
3位:ファベックスにて感じた事
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ネットショップ経営 競合と比較して売場を改善しよう!
ネットショップ経営 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。
食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている船井総研の竹下です。
前回に引き続き、昨年月商500万円の売り上げだったところが
売上2倍以上になったネットショップがし続けていることをお伝えします。
前回は、商品についてのことでしたが
今回は売場のことをお伝えします。
売場は日々改善を行う必要があります。
① 【動機付け】キャッチコピー
② 【品質訴求】写真の種類、数
③ 【品質訴求】人を出す
④ 【品質訴求】商品の特徴をまとめる
⑤ 【信用訴求】競合よりも売れている感を演出する
これらも要素の一つですが、
まずは上記の5つを競合と比較してみてください。
実際に繁盛店が行っている見せ方は、
今月の月刊ネットショップ経営に掲載しています。
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y-hashimoto@funaisoken.co.jp
担当:ハシモト
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人気(ひとけ)の重要性
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水曜日は、飲食店・食品関連の仕事をメインに行なっている堀部が担当させていただきます。
食品のネットショップを行う上で意外と重要となるのは、
人気(ひとけ)の訴求です。
と申しますのも、インターネットを活用する世代が益々増えており、
今最もインターネットの通販活用の伸び率が高いのは、
50代なのです。
あまり上の世代はネットショップで購入しないのでは?
といった疑問がたまに寄せられますが、数字から見ても
確実にそのような年代のネット通販利用率が高まっています。
(※しかも競合が少ない為、チャンスだと言えます)
では、そのような年代の人が何を基準で購入を決めるか?
それは基本的に2つです。
1.立地が良い
2.人気(ひとけ)がある
という事です。
1.立地が良い に関して言えば、
確かに50代異常の年代の利用率が伸びているとは言え、
様々なサイトの比較を行っているかといえばそうではありません。
ビッグキーワードの上位表示されているショップのみを見て、
購入するかどうかを決めるのです。
その面からも、SEOの重要性は高まっています。
2.人気(ひとけ)がある に関してですが、
50代以上の年代は、まだネットショップに関して
不安を抱いています。
つまり、このショップで買って本当に良いのか?
といった疑問です。
それを解消する為に、人気が重要となるのです。
会社概要にて、代表の写真。
スタッフオススメにて、スタッフの写真。
ブログにて、スタッフ紹介。
など、わかりやすく人を見せる事で、人気感を演出し、
信頼感にも結びつけるのです。
人気感を出すだけで、転換率は変化します。
今すぐにでも出来る事ですので、是非実行していただければと思います。
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大阪経営支援部 堀部太一
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1位:飲食店のブログ活用方法④
2位:売上の方程式
3位:ファベックスにて感じた事
「ネットショップ経営ブログ」をお読み頂き、ありがとうございます。
水曜日は、飲食店・食品関連の仕事をメインに行なっている堀部が担当させていただきます。
食品のネットショップを行う上で意外と重要となるのは、
人気(ひとけ)の訴求です。
と申しますのも、インターネットを活用する世代が益々増えており、
今最もインターネットの通販活用の伸び率が高いのは、
50代なのです。
あまり上の世代はネットショップで購入しないのでは?
といった疑問がたまに寄せられますが、数字から見ても
確実にそのような年代のネット通販利用率が高まっています。
(※しかも競合が少ない為、チャンスだと言えます)
では、そのような年代の人が何を基準で購入を決めるか?
それは基本的に2つです。
1.立地が良い
2.人気(ひとけ)がある
という事です。
1.立地が良い に関して言えば、
確かに50代異常の年代の利用率が伸びているとは言え、
様々なサイトの比較を行っているかといえばそうではありません。
ビッグキーワードの上位表示されているショップのみを見て、
購入するかどうかを決めるのです。
その面からも、SEOの重要性は高まっています。
2.人気(ひとけ)がある に関してですが、
50代以上の年代は、まだネットショップに関して
不安を抱いています。
つまり、このショップで買って本当に良いのか?
といった疑問です。
それを解消する為に、人気が重要となるのです。
会社概要にて、代表の写真。
スタッフオススメにて、スタッフの写真。
ブログにて、スタッフ紹介。
など、わかりやすく人を見せる事で、人気感を演出し、
信頼感にも結びつけるのです。
人気感を出すだけで、転換率は変化します。
今すぐにでも出来る事ですので、是非実行していただければと思います。
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ネットショップ経営 競合との差別化は「比較」をしよう!
ネットショップ経営 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。
食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている船井総研の竹下です。
自社の商品を売るときには、様々な切り口から
商品の特性を説明するのが良いでしょう。
特に競合商品が多いものは、他の商品との違いがわかりにくいため
その部分をわかりやすく打ち出す必要があります。
例えば健康食品は、非常に多くの商品があふれ返っており、
どこが違うのか?ということがはっきりわからないことが多々あります。
例えば、商品が「他社よりも短時間で効く」という効果があれば、強みになります。
これは、他社との比較です。
競合商品が多いほど、他社よりも効くということがわかれば、消費者は自社の商品に流れやすいでしょう。
もちろん商品力があり、本当にその効果があることが前提ですが、
いくら良い商品でもそれを買おうと思って人にその強みが伝わらなければ意味がありません。
わかりやすく表現するために「比較」という方法を取ることが
消費者からはとてもわかりやすいのです。
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旅館職人 ~旅館経営コンサルティングブログ~(http://ryokanconsulting.funai-web.com/)
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y-hashimoto@funaisoken.co.jp
担当:はしもと ゆうた
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食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている船井総研の竹下です。
自社の商品を売るときには、様々な切り口から
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特に競合商品が多いものは、他の商品との違いがわかりにくいため
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例えば健康食品は、非常に多くの商品があふれ返っており、
どこが違うのか?ということがはっきりわからないことが多々あります。
例えば、商品が「他社よりも短時間で効く」という効果があれば、強みになります。
これは、他社との比較です。
競合商品が多いほど、他社よりも効くということがわかれば、消費者は自社の商品に流れやすいでしょう。
もちろん商品力があり、本当にその効果があることが前提ですが、
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実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~その3
どうも。土曜日更新担当の船井総研の山本大輔です。
今回も先週に引き続き、
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~その3
と題して、今回は
(2)従業員にとってよい売場
経営において最もコストがかかる経費は、人件費です。
したがって、そこで働く従業員の無駄をなるべく排除し、
作業効率がよい売場を目指す必要があります。
実店舗の例でいえば、例えば「品出し」の作業効率です。
バックヤードから売場までの導線や、
レジから売場までの導線、売上の管理やバーコードタグの貼り付け、
POP作成、レジの操作性などが挙げられます。
什器コストなんかもそうです。
ネットショップでいえば、
商品登録、商品ページの作成や受注・決済・発送がカンタンであるとか、
多店舗展開をしているのであれば、
在庫管理システム、売上管理、アクセス管理などです。
どんなに素晴らしい売場をつくってもコストがかかり過ぎては、
経営がうまくはずはありません。
経営を続けてゆく上で必要な利益を確保するため、
作業効率がよい売場も同時に考えてゆく必要があるのです。
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方 ↓↓過去記事はコチラ↓↓
ネットショップ経営は実店舗から学ぶべき!
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~序章
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~その2
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
株式会社 船井総合研究所
〒541-0041
大阪府大阪市中央区北浜4-4-10
船井総研大阪本社ビル
TEL:06-6232-0186(直通)
FAX:06-6232-0274
URL:http://www.funaisoken.co.jp/
連絡先:大阪経営支援本部 山本大輔
****コンサルティングテーマ****
●農産物直売店・ファーマーズマーケット新規開発
〇業態付加型農産物直売店・ファーマーズマーケット新規立ち上げ
●農産物直売店・ファーマーズマーケット活性化
〇園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
●園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
〇造園・エクステリア工事業活性化
●地域ブログポータル開発及び活性化コンサルティング
〇インターネット活用した集客策
●インターネット通販新規立ち上げ及び活性化コンサルティング
****その他ブログ****
『コンサルタント山本大輔@船井総研』
『船井流 成功する農産物直売店・ファーマーズマーケットの視点~TOPページ』
****ツイッター****
山本大輔@船井総研
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今回も先週に引き続き、
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~その3
と題して、今回は
(2)従業員にとってよい売場
経営において最もコストがかかる経費は、人件費です。
したがって、そこで働く従業員の無駄をなるべく排除し、
作業効率がよい売場を目指す必要があります。
実店舗の例でいえば、例えば「品出し」の作業効率です。
バックヤードから売場までの導線や、
レジから売場までの導線、売上の管理やバーコードタグの貼り付け、
POP作成、レジの操作性などが挙げられます。
什器コストなんかもそうです。
ネットショップでいえば、
商品登録、商品ページの作成や受注・決済・発送がカンタンであるとか、
多店舗展開をしているのであれば、
在庫管理システム、売上管理、アクセス管理などです。
どんなに素晴らしい売場をつくってもコストがかかり過ぎては、
経営がうまくはずはありません。
経営を続けてゆく上で必要な利益を確保するため、
作業効率がよい売場も同時に考えてゆく必要があるのです。
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方 ↓↓過去記事はコチラ↓↓
ネットショップ経営は実店舗から学ぶべき!
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~序章
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~その2
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株式会社 船井総合研究所
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山本大輔@船井総研
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実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~その2
どうも。土曜日更新担当の船井総研の山本大輔です。
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~その2
と題して、今回は
(1)お客様にとってよい売場
まず売場とは、
お客様と商品が出会う場であり、
訪れたお客様が満足して買い物ができる売場をつくる必要があります。
実店舗でいえば、
「分かりやすい」「選びやすい」「手に取りやすい」「買いやすい」
が基本です。
これを実現するために、
「看板の大きさ」や「間口の広さ」、「通路幅」、「店舗内地図」や「部門表示」、
「商品POPの大きさ・高さ・内容」「什器の高さ」、「プライスカード」、
「レジ数やレジ位置」などを工夫しているわけです。
それではネットショップに置き換えるとどうなるのでしょうか?
例えば、商品カテゴリや属性提案(お客様の買い方に応じた)による
回遊性アップや、比較購買がしやすいような商品一覧の表示などが挙げられます。
顧客にとってまず大事なことは、
「入りやすい」「分かりやすい」「選びやすい」「買いやすい」
の4つを抑える必要があります。
その後で、お買い物が楽しいとかワクワクするといったことを
満たしてゆく必要があります。
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方
↓↓過去記事はコチラ↓↓
ネットショップ経営は実店舗から学ぶべき!
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~序章
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株式会社 船井総合研究所
〒541-0041
大阪府大阪市中央区北浜4-4-10
船井総研大阪本社ビル
TEL:06-6232-0186(直通)
FAX:06-6232-0274
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連絡先:大阪経営支援本部 山本大輔
****コンサルティングテーマ****
●農産物直売店・ファーマーズマーケット新規開発
〇業態付加型農産物直売店・ファーマーズマーケット新規立ち上げ
●農産物直売店・ファーマーズマーケット活性化
〇園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
●園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
〇造園・エクステリア工事業活性化
●地域ブログポータル開発及び活性化コンサルティング
〇インターネット活用した集客策
●インターネット通販新規立ち上げ及び活性化コンサルティング
****その他ブログ****
『コンサルタント山本大輔@船井総研』
『船井流 成功する農産物直売店・ファーマーズマーケットの視点~TOPページ』
****ツイッター****
山本大輔@船井総研
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実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~その2
と題して、今回は
(1)お客様にとってよい売場
まず売場とは、
お客様と商品が出会う場であり、
訪れたお客様が満足して買い物ができる売場をつくる必要があります。
実店舗でいえば、
「分かりやすい」「選びやすい」「手に取りやすい」「買いやすい」
が基本です。
これを実現するために、
「看板の大きさ」や「間口の広さ」、「通路幅」、「店舗内地図」や「部門表示」、
「商品POPの大きさ・高さ・内容」「什器の高さ」、「プライスカード」、
「レジ数やレジ位置」などを工夫しているわけです。
それではネットショップに置き換えるとどうなるのでしょうか?
例えば、商品カテゴリや属性提案(お客様の買い方に応じた)による
回遊性アップや、比較購買がしやすいような商品一覧の表示などが挙げられます。
顧客にとってまず大事なことは、
「入りやすい」「分かりやすい」「選びやすい」「買いやすい」
の4つを抑える必要があります。
その後で、お買い物が楽しいとかワクワクするといったことを
満たしてゆく必要があります。
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ネットショップ経営は実店舗から学ぶべき!
実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~序章
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〒541-0041
大阪府大阪市中央区北浜4-4-10
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****コンサルティングテーマ****
●農産物直売店・ファーマーズマーケット新規開発
〇業態付加型農産物直売店・ファーマーズマーケット新規立ち上げ
●農産物直売店・ファーマーズマーケット活性化
〇園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
●園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
〇造園・エクステリア工事業活性化
●地域ブログポータル開発及び活性化コンサルティング
〇インターネット活用した集客策
●インターネット通販新規立ち上げ及び活性化コンサルティング
****その他ブログ****
『コンサルタント山本大輔@船井総研』
『船井流 成功する農産物直売店・ファーマーズマーケットの視点~TOPページ』
****ツイッター****
山本大輔@船井総研
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実店舗から学ぶシリーズ 売れる売場のつくり方~序章
どうも。土曜日更新、船井総研の山本大輔です。
今日は天気と違って、
少し肌寒かったので風邪など引かないようにしてくださいね。
さて、今回は前回に続き、
「実店舗から学ぶシリーズ」売れる売場のつくり方
についてお話をしてゆきます。
まず、「売場とは何か」について深く考えたことがあるでしょうか?
ネットショップでも実店舗でも同様に、「売場」とは、お客様と商品が出会う場です。
言い換えれば、売上をつくる場であり、小売業においてこの場所以外に売上を
つくる場所はありません。
ネットショップではこれが「サイト」にあたるのです。
このサイトづくり、すなわち売場づくりが
ネットショップの業績アップのポイントの一つとなるのです。
その際に、下記の3つのポイントを意識してつくりこんでいただきたいと思います。
(1)お客様にとってよい売場
(2)従業員にとってよい売場
(3)コストを抑えられる売場
次回以降、実店舗とネットショップを比べながら、
詳しくお話をします。
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株式会社 船井総合研究所
〒541-0041
大阪府大阪市中央区北浜4-4-10
船井総研大阪本社ビル
TEL:06-6232-0186(直通)
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連絡先:第一経営支援部 山本大輔
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●農産物直売店・ファーマーズマーケット新規開発
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〇園芸・ガーデンセンター新規開発及びリニューアル
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少し肌寒かったので風邪など引かないようにしてくださいね。
さて、今回は前回に続き、
「実店舗から学ぶシリーズ」売れる売場のつくり方
についてお話をしてゆきます。
まず、「売場とは何か」について深く考えたことがあるでしょうか?
ネットショップでも実店舗でも同様に、「売場」とは、お客様と商品が出会う場です。
言い換えれば、売上をつくる場であり、小売業においてこの場所以外に売上を
つくる場所はありません。
ネットショップではこれが「サイト」にあたるのです。
このサイトづくり、すなわち売場づくりが
ネットショップの業績アップのポイントの一つとなるのです。
その際に、下記の3つのポイントを意識してつくりこんでいただきたいと思います。
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繁盛している店はやはり条件を満たしたトップページ、そうでない店はやっぱりそれなりのトップページです。
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・ロゴ
(わかりやすく、覚えやすい)
・店舗コンセプトと強み、意義を一言で
(うちの店で買う理由は?)
・店舗説明文
(うちの店のウリは?)
・電話問合せ・メール問合せ
(クリックしたら問合せページへ飛ぶ)
・検索窓
(「サイト内で商品を検索!」のコメント付で見易さ重視)
・グローバルナビ
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(「詳しくはコチラをクリック!」と右下に囲みで記入)
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今回は改めて、皆様のネットショップがお客様のニーズに合っているか確認していただこうと思います。
何故そう思ったかと申しますと、現在私のお客様に「自分にしか出来ないとても高い技術力がある」お客様がいらっしゃいます。
確かにそれは素晴らしい技術力で、「何が凄いのか?」「どれだけ実績があるのか?」をHP上でもとても打ち出されていたのです。
しかしこれではいけません。
皆様はこれが何が失敗かわかりますか?
結局上記では、その商品を使う事で、「お客様がどうハッピーになるか」が書かれていないのです。
つまり、メーカー視点のプロダクトアウト発想だったのです。
この商品はこんなに良い!に価値はないのです。
皆様を具体的にこんなに幸せに出来る!何故ならこんなに良い商品だから。に価値が生まれるのです。
その考え方になるには、常にお客様視点。
つまり、お客様との濃密なコミュニケーションや市場調査が必要となるのです。
皆様のネットショップを見返してください。
「うちの商品はこんなに素晴らしい!」といった打ち出しになっていませんか?
そうなっていたら、今すぐその素晴らしいものは「どうお客様に役立つか」を考えて、それを打ち出してみてください。
それだけで、お客様からの支持率は変わってきます。
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「ネットショップ経営ブログ」をお読み頂き、ありがとうございます。
水曜日は、飲食店・食品関連の仕事をメインに行なっている堀部が担当させていただきます。
今回は改めて、皆様のネットショップがお客様のニーズに合っているか確認していただこうと思います。
何故そう思ったかと申しますと、現在私のお客様に「自分にしか出来ないとても高い技術力がある」お客様がいらっしゃいます。
確かにそれは素晴らしい技術力で、「何が凄いのか?」「どれだけ実績があるのか?」をHP上でもとても打ち出されていたのです。
しかしこれではいけません。
皆様はこれが何が失敗かわかりますか?
結局上記では、その商品を使う事で、「お客様がどうハッピーになるか」が書かれていないのです。
つまり、メーカー視点のプロダクトアウト発想だったのです。
この商品はこんなに良い!に価値はないのです。
皆様を具体的にこんなに幸せに出来る!何故ならこんなに良い商品だから。に価値が生まれるのです。
その考え方になるには、常にお客様視点。
つまり、お客様との濃密なコミュニケーションや市場調査が必要となるのです。
皆様のネットショップを見返してください。
「うちの商品はこんなに素晴らしい!」といった打ち出しになっていませんか?
そうなっていたら、今すぐその素晴らしいものは「どうお客様に役立つか」を考えて、それを打ち出してみてください。
それだけで、お客様からの支持率は変わってきます。
船井総合研究所
大阪経営支援部
堀部太一
t-horibe@funaisoken.co.jp
http://ameblo.jp/horibe-taichi/
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ネットショップ経営 第3者の声とは何か?
ネットショップ経営 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。
食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている船井総研の竹下です。
先週お伝えした第3者の声について詳しく分解したいと思います。
第3者からの意見、評価、やり取りとは、
第3者の意見・・・
他人からオススメされたり、
他人が「○○という商品は非常に良い!」と太鼓判を押されること。
第3者の評価・・・
メディアなどに掲載されたことによって、
「人気の商品だ!」と認識してもらうこと。
第3者とのやり取り・・・
商品を買った方と店舗側のやり取りを見てもらうことによって、
「ちゃんと対応してくれるんだ」と客観的に判断してもらうこと。
この3つのうち、いずれかがあると口コミが発生します。
(もちろんすべてがあった方が良いですが・・・)
ブログなどで商品を紹介することは、
“第3者の意見”になり、口コミが発生する要因となります。
その仕組みを上手に購買に結びつけたのが、アフィリエイトという仕組みなのです。
次回はアフィリエイトについてをもっと詳しくお伝えしていきます。
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第3者の意見・・・
他人からオススメされたり、
他人が「○○という商品は非常に良い!」と太鼓判を押されること。
第3者の評価・・・
メディアなどに掲載されたことによって、
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第3者とのやり取り・・・
商品を買った方と店舗側のやり取りを見てもらうことによって、
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(もちろんすべてがあった方が良いですが・・・)
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ネットショップ経営 顧客は何となく商品を選ぶ!?
ネットショップ経営 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。
食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている船井総研の竹下です。
顧客が商品を購入する際に、選ぶ基準は様々です。
・有名なブランドだから
・安いから
・安心できそうだから
・店員にオススメされたから
・欲しい機能が付いていたから
・今限定のものだから
他にもまだまだあるでしょうが、
ざっと出しただけでも、これだけの基準が考えられます。
しかし、これらは、具体的に何が欲しいと決まっているわけではなく、
「何となく、こんな感じの商品が欲しいな・・」と思っているに過ぎないのです。
「安い商品が欲しいな」と思っていても、
具体的に○○社の○○という商品名が欲しいと明確に決まっている場合は少ないのです。
この時に消費者は、何かを参考にして購入する商品を決めます。
その参考にするものが、口コミを引き起こすきっかけとなる「第3者からの意見、評価、やり取り」なのです。
売り上げアップをしようと考えると第3者からの声をもらうことが効果的です。
これだけで転換率が上がります。
自分発信だけではなく、何となく買ってもらうための理由作りとして
第3者の声を取り入れましょう。
この「第3者からの意見、評価、やり取り」の続きは、また次回お伝えします。
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しかし、これらは、具体的に何が欲しいと決まっているわけではなく、
「何となく、こんな感じの商品が欲しいな・・」と思っているに過ぎないのです。
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お客様が集まる上手な自己紹介のやりかた ネットショップ経営
船井総合研究所・WEBコンサルティングチーム運営の「ネットショップ経営ブログ」をお読み頂き、ありがとうございます。
木曜担当は、アパレル・ファッション雑貨EC担当の橋本勇太です。
いつもお読みいただきありがとうございます。
ネットショップのアクセス分析をしていると、意外なことに多く見られているページが
「会社概要」
です。
インターネットで買い物をする人の最大心理は、
「不安」
ですので、信用はとにかく大事です。
ここに、
・会社概要
・社長・店長の顔写真・プロフィール
・スタッフ紹介
・コンセプト
・オフィス紹介
・地元紹介
・会社沿革
・支払方法
・送料
・営業日・営業時間
・店舗があれば実店舗の紹介
などが、きっちり書かれていることが重要になります。
もちろんブログでもプロフィールページはアクセスが集まるページです。
また、ツイッターからの流入も、プロフィールページから来ることが多いです。
特にツイッター集客においては、売り込みツイートを連発してリンクつきのつぶやきばかりするのには限界があります。
そこで、個人を出しながらプロフィールページの検索対策、親近感と信用訴求、ECサイトやブログへの誘導・・・とすることで効果をアップしていくことが有効になるのです。
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https://twitter.com/YUTAHASHIMOTO
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http://www.mag2.com/m/0000253317.html
★「雑貨EC」「アパレルEC」「チャネル開拓」のご相談、講演・執筆依頼はコチラ!
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ネットショップ経営 そのバナーはクリックされていますか?
ネットショップ経営 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。
食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている
船井総研の竹下です。
Googleアナリティクスのサービスで、「ページ解析」というものがあります。
これは何かというと、サイト上でクリックできるボタンやバナーごとにクリック率がわかるというものです。
これで、様々なサイトのクリック率を見てみました。
すると傾向として浮かびあがってきたのは、
・ファーストインプレッションにクリックが集中する
・階層が深まるごとに迷子になっている可能性が高い(押さなくてもよいバナーのクリック率が異常に高い)
・左カラムのクリック率が高い。
・下に下りるほどクリック率は低い。
・トップページ上で繰り返し掲載している商品はクリック率が高い。
などです。
まとめると、
ファーストインプレッションの左から右に視点を移す
⇒ 下にスクロールして左から右に視点を移す
⇒ 一番最後まではほとんど見ない
という流れのようです。
実際に数字をみて分析した結果ですので
間違いないでしょう。
ご参考にして頂ければと思います。
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ネットショップ経営ブログの原点
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食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている
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これは何かというと、サイト上でクリックできるボタンやバナーごとにクリック率がわかるというものです。
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ネットショップ経営ブログの原点
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ECサイトに社長の顔を出さないとダメ? ネットショップ経営
ECサイトに社長の顔を出さないとダメ? ネットショップ経営
ネットショップ経営ブログをお読み頂き、ありがとうございます。
アパレルメーカー、ファッション雑貨メーカー担当の橋本勇太です。
ゴルフ番組のCMでヘアコンディショナーのCMをやっていました。
実はこのヘアコンディショナー、すごいヒット商品です。
キャッチコピーは、
「髪がキレイになると、ゴルフが楽しくなります!」
です。
効果が上手に伝わっているいい動機付けコピーですね。
さて、ネットショップで転換率を上げるために、WEBや売場、販促、接客で伝えなくてはならないのは、以下の4つです。
(1)動機付け
(2)品質訴求
(3)信用訴求
(4)決断訴求
転換率アップに最も貢献するのは「1.動機付け」ですが、離脱率ダウンに最も貢献するのは「3.信用訴求」です。
なぜなら、相手が見えないネットショップでは特に「信用訴求」が大事だからです。
信用訴求とは「大丈夫だよ」と伝えることです。
お客様に「大丈夫だ。」と思ってもらうためには、「自己開示」が必要です。
そして、「自己開示」で大事なのは、
「”自己”(社長、社員など)が素晴らしい人物であること」
ではありません。
「どんどん”開示”している」
という事実です。
つまり、結論から言うと、
・社長が見た目に自信がなくても、
・オフィスがキレイでなくても、
・社員数が少なくても、
・商品の品質や売れ行きが思わしくなくても、
開示しないことには、そもそも信用されないので何も始まりません。
とにかく、どんどんオープンにしていくことに意義があることを理解する必要があるのです。
サイトの直帰率が50%を超えている場合は、一度「信用訴求」のあり方を検討してみてください。
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転換率アップに最も貢献するのは「1.動機付け」ですが、離脱率ダウンに最も貢献するのは「3.信用訴求」です。
なぜなら、相手が見えないネットショップでは特に「信用訴求」が大事だからです。
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つまり、結論から言うと、
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(はしもと ゆうた)
ネットショップ経営 開業を目指す売場構築
ネットショップ開業を目指す方へ
こんばんは。
渡邊です。
今回は、ネットショップ開業を目指す方向けに書いてみます。
早速ですがネットショップ開業を目指す場合、
仕入れもそうですが売場(サイト)構築も
同時並行でしていかないとなりません。
その際、SEO対策を意識しつつも、多岐に渡る消費者ニーズに
対応していかないといけません
商品の見せ方、そして何より自店で購買する動機付けをすることが
大切なのです。
何故、今、自店で、この商品を購入しないといけないのか。
これをしないと売れません。
◆品揃えが日本一であそこにいけば何でも揃うとか、
◆価格が業界内でも最安値だからとか、
◆ポイントが今買わないとなくなってしまうだとか、
◆今だけタイムセールでお目当ての商品が対象であるとか、
◆急な用事が明日入って即日配送対応じゃないといけないとか・・・
何か理由を作ってあげないといけません。
なのでサイト内で色々な販促企画をして鮮度を上げて
メリハリのあるサイト構築を行わないといけないのです。
そして、自社のコンセプトをサイト上で謳う。
私がWEB制作会社に依頼する際はラフ案を作成し
出来るだけ細かく指示するようにしております。
開業をされる方は細部までこだわって
サイトを構築されると良いと思います。
デザインがいくら良くても
売れるショッピングサイトでなければ意味がありません。
私見ですがSEO会社とサイト制作会社は一緒の方が
良いと考えています。
ショッピングサイトとSEO対策は密接な関係にあるのがその理由です。
それでは今週はここら辺で!
今週もお付き合い頂き、ありがとうございました。
第一経営支援部
渡邊真也
こんばんは。
渡邊です。
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同時並行でしていかないとなりません。
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対応していかないといけません
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何故、今、自店で、この商品を購入しないといけないのか。
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◆急な用事が明日入って即日配送対応じゃないといけないとか・・・
何か理由を作ってあげないといけません。
なのでサイト内で色々な販促企画をして鮮度を上げて
メリハリのあるサイト構築を行わないといけないのです。
そして、自社のコンセプトをサイト上で謳う。
私がWEB制作会社に依頼する際はラフ案を作成し
出来るだけ細かく指示するようにしております。
開業をされる方は細部までこだわって
サイトを構築されると良いと思います。
デザインがいくら良くても
売れるショッピングサイトでなければ意味がありません。
私見ですがSEO会社とサイト制作会社は一緒の方が
良いと考えています。
ショッピングサイトとSEO対策は密接な関係にあるのがその理由です。
それでは今週はここら辺で!
今週もお付き合い頂き、ありがとうございました。
第一経営支援部
渡邊真也
【ネットショップ経営】ショッピングサイトのサイト構成
皆様
ご無沙汰しております。
水曜日担当として1年振りに
再びブログを書かせて頂くことになった渡邊です。
早速ですが、今週の記事は【売場構成】に関してです。
最近のショッピングサイトの売場構成の傾向は2カラム型です。
これはSEO対策を意識してのことです。
単品通販型のサイトでは殆ど見受けられないと思いますが、
品揃え型のサイトでは3カラム型をよく見ます。
では、何故2カラム型の方がSEOに利くのか?
答えは、単純です。
カラムに取られていたスペースを文字に充てることができるからです。
最近、サイトのラフ案を書くことが非常に多いのですが私が書く場合、
単品通販型のサイトはトップページも含め全ページ2カラム型にしています。
一方、品揃え型のサイトの場合は、
トップページは3カラム型、下層ページは2カラム型で対応しています。
トップページを3カラム型にする理由は、品揃え・情報の豊富さの演出、
消費者のナビゲーション等々の理由があってのことです。
とりあえず○○○のことなら△△△に行けば何でも揃う。
という認識を消費者に持って頂けたらこちらのものです。
その消費者を集めるには、SEO対策が重要です。
アクセス数が無ければ売上が上がらないので
結果、SEOを意識したサイト構成にしなければなりません。
デザインに優れていてもアクセスが無ければ意味が無いのです。
皆様のサイトはSEOを意識したサイト構成になっていますでしょうか?
3カラム型で統一されていないでしょうか?
今一度、売場の構成に立ち戻ってみてはいかがでしょうか。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
来週も何卒宜しくお願いいたします。
株式会社船井総合研究所
第一経営支援部
渡邊真也
ご無沙汰しております。
水曜日担当として1年振りに
再びブログを書かせて頂くことになった渡邊です。
早速ですが、今週の記事は【売場構成】に関してです。
最近のショッピングサイトの売場構成の傾向は2カラム型です。
これはSEO対策を意識してのことです。
単品通販型のサイトでは殆ど見受けられないと思いますが、
品揃え型のサイトでは3カラム型をよく見ます。
では、何故2カラム型の方がSEOに利くのか?
答えは、単純です。
カラムに取られていたスペースを文字に充てることができるからです。
最近、サイトのラフ案を書くことが非常に多いのですが私が書く場合、
単品通販型のサイトはトップページも含め全ページ2カラム型にしています。
一方、品揃え型のサイトの場合は、
トップページは3カラム型、下層ページは2カラム型で対応しています。
トップページを3カラム型にする理由は、品揃え・情報の豊富さの演出、
消費者のナビゲーション等々の理由があってのことです。
とりあえず○○○のことなら△△△に行けば何でも揃う。
という認識を消費者に持って頂けたらこちらのものです。
その消費者を集めるには、SEO対策が重要です。
アクセス数が無ければ売上が上がらないので
結果、SEOを意識したサイト構成にしなければなりません。
デザインに優れていてもアクセスが無ければ意味が無いのです。
皆様のサイトはSEOを意識したサイト構成になっていますでしょうか?
3カラム型で統一されていないでしょうか?
今一度、売場の構成に立ち戻ってみてはいかがでしょうか。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
来週も何卒宜しくお願いいたします。
株式会社船井総合研究所
第一経営支援部
渡邊真也
ネットショップ経営 オーダーシャツがどんどん売れる理由!
ネットショップ経営 ブログをお読み頂き、ありがとうございます。
食品関連ネットショップ、旅館業のネットショップのコンサルティングを行なっている竹下です。
私のクライアントで気楽シャツ(http://kiraku-dl.com/)というオーダーシャツを販売しているサイトがあります。
立ち上げ当初から好調で、初月から数十枚のシャツが売れました。
このシャツがなぜ、売れるのかというと、商品の「売り」がわかりやすいからです。
気楽シャツは4,900円でオーダーシャツを作れます。
この価格は、ネットショップの中では最安値に近い価格です。
また、その他のオプションは一切お金がかからないというのが特長です。
消費者は多種多様であり、通常の店舗では置いていないサイズのものや
ある一部分だけサイズを調整したいと考えている方にとっては、非常に好評です。
このように、特殊な体型の方から喜ばれていることはもちろんなのですが、
一番は「業界内で最安値」がこの商品の「売り」だということです。
サイトの見せ方として、イメージ的にサイトを作られる方もいらっしゃいますが、
イメージで顧客がそのサイトでモノを買うかというとなかなか難しいものがあると思います。
自社の強みである「売り」をいかにはっきりと出せるのかが、
売れるサイト作りの極みなのではないかと思います。
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ネットショップ経営ブログの原点
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y-hashimoto@funaisoken.co.jp
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このシャツがなぜ、売れるのかというと、商品の「売り」がわかりやすいからです。
気楽シャツは4,900円でオーダーシャツを作れます。
この価格は、ネットショップの中では最安値に近い価格です。
また、その他のオプションは一切お金がかからないというのが特長です。
消費者は多種多様であり、通常の店舗では置いていないサイズのものや
ある一部分だけサイズを調整したいと考えている方にとっては、非常に好評です。
このように、特殊な体型の方から喜ばれていることはもちろんなのですが、
一番は「業界内で最安値」がこの商品の「売り」だということです。
サイトの見せ方として、イメージ的にサイトを作られる方もいらっしゃいますが、
イメージで顧客がそのサイトでモノを買うかというとなかなか難しいものがあると思います。
自社の強みである「売り」をいかにはっきりと出せるのかが、
売れるサイト作りの極みなのではないかと思います。
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